2007年3月24日 (土)

沈丁花の大木

Cimg0371 Cimg0372 Cimg0363_1 Cimg0364 Cimg0368 Cimg0370 Cimg0367 阿佐谷南3丁目の民家にあった沈丁花の大木で。幹が見えるでしょう。この幹は2階の屋根に届いているのです。

上の方はどうなっているのか、下からははばかりでわかりませんでした。

これでも、お勝手口に向かう石段に上って、写してもいるんです。

樹齢や大きさですか?

あなたの想像力にお任せします。

機会があれば、遠景を追加しておきます。

2007年2月 3日 (土)

不二家が山崎さんとご相談

いったい、不二家というのはどういうつもりだったのだ。報道陣も入室禁止が施されるほどの不潔さだったとか、ニュース系の番組でやっていた。

それで、山崎製パン屋(私は山崎パンとしか呼んでなかったので正確にはわからない、間違えてたらごめんなさい。以下、山崎パン)から、清潔にするとかの技術を導入するとか。

耳を疑ったね。Cimg0187_1 写真はテレビから写したナイヤガラのたきであるが、この水量を持ってしても,その汚れは落ちないと推量できる。

従業員は不二家の製品を食べる気がしなかったのではないのか?

私は不二家の従業員とその家族に同情する。これでは埃はあっても誇りは持てない。

先日、日清食品と明星食品が何らかの手を打ったが、内容が違う。

今回のものは、4、5歳児が泥んこ遊びしてきたなイッママでおやつを食べるのを、お母さんがきれいに手を顔を洗わせ、福を着せ替えてるようにしか見えない。

情けないにも程がある。Cimg0188

以前、私の近くにあった、コンビニの女子社員が着ている制服がとても汚かったのを覚えている。女子とあえて書いたのは、男性社員はもっと汚いからなのは、力仕事もあるからだろうと思っていたわけだが、女子社員が、例えばおでんを器に入れる。コロッケを紙に包む。その制服が、てかてかと黒光してるのだ。

女子社員も恥ずかしかったことだろうと思う。あれでは可哀想だ。

そう思っていたら、いつの間にか潰れてしまった。近くの居酒屋もそうである。

クリーニング屋が嫌うのだ。あの居酒屋の制服は扱いたくない。手袋をして、専用の袋に詰めて本社に送るが、できれば断りたかったそうだ。

それほど汚かったのは、私も認める。あれで食べ物商売はできない。ゴキブリをブローチにしているようなものである。

え、見てみたい、ゴキブリのブローチを、あなた想像してごらん。そのゴキブリは生きてるんだよ。

さて不二家に戻ろうか。

ねえ、もういいんじゃないかい。確かに社会的責任はあるだろうが、体に、いや精神に染み付いた汚れは落ちやしない。

静かに会社をたたんだらどうなんだい、え、「チリ際清しウバザクラ」でいいじゃないか。

リンク集

2006年7月22日 (土)

セカンド・ラブにも七海っている?

七海って女性がいるのかなあ。いたらあわせてほしもんだ。30半ばだったらおそらく。谷崎だったらまちがいない。

元気にしてる。元気にしてたらBMWに乗せて欲しいもんだ。

お金持ってる?貸してるお金返して欲しいものだ。500万円だったたかなあ。そしたら本を出すのになあ、「S・F阿比留一族が往く」みんな買ってね。

1050円の予定。面白さ5万円の予定オーバー。

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この傘が欲しいんだよね。誕生日プレゼントでしょう

2006年7月14日 (金)

七海に告ぐ

20日は俺の誕生日だってよ。七海。今度六海で準備中。わかるかなあ。

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ありがとう。

松葉杖にぎぷすはいらないからね。頬杖も言いや。

ビッキーの交尾

今夜も暑いなあ、梅雨だ梅雨だといいながら全然雨らしい雨は振ることも無い。せいぜい庭の芝生が濡れるか、ベランダも手しりが湿る程度だ。

ゴミを出しに出る。

うわっ。びっきーだ。このびっきーのやつ。ついこの間までは行けノンかに数万個の卵だったくせに、今や玄関の前でこうびしてやがる。

おまけにじっと交尾したままで動きはしない。人間みたいにぴしトン運動をしないでいいとは楽だなあ、あれなら汗もかかないぞ。おまけに腰が痛くなることもないしなあ。

しかし。じっと1時間も動かないで気持いいんかいな?

私は毎晩彼他の交尾ばかり見せ付けられている。それも1対や2ついではないからおもわずふんでしまいそうになるのだ。

オー。気持悪。

しかたがないので写真を1.2枚。

2006年6月22日 (木)

サイト関係の女

なにが面倒だからといって、サイト関係の女性である。香織を初めとする彼女たちはサイトの通信費が即ち「給料」である。

その給料を上げるためには、自分の知り合いも一般電話を遣わせてはならないのだ。だから彼女たちは自分の電話番号を教えない。連絡したいなら、会社経由で。どこぞのホステスと変わらない。

通信費が彼女の売り上げになるのだから知り合いをも食い物にしている恐るべき生命体なのだ。メールが現在は支配している。メールだとどうなるのだろう。私なら画面に出すだろうし、あなたもそう願うはずだ。時に必要であれば印刷する。

ところが、彼女たちのアドレスはmail@abiru.comのようにひとつしかない。だから携帯電話だと、着信メールは誰からきたものか、わからない。

発信側も心配になる。本当に目指す彼女に届くのか、届いているのか?

すぐさま返信すればまだセッションがつながっているだろうが、これらは時間か回数かでどんどん切り替わっていくはずだ。また、アドレスIDが割り振られ、これもじっとはしていない。だからころころとアドレスが変わるのであるが、彼女たちはそのことは知らない。

ただ、会社から言われたとおりに、けっして、自分の電話番号、アドレスを口にすることはないのである。お客に伝える方法があるらしいが、10倍以上のお金を要求するのではないか。 哀れの図が見える。(合掌)

会社のサーバがダウンすればどうなるかを彼女らは知らない。さらに自分が書いた全て、受けた全ての通信記録が会社に残る。この恐怖を感じたことが無いらしい、哀れな存在なのだ。(合掌)

で、私は困っている。何でただ同然の電話に500円も取られなければならないのか、私は全面的ではないが、その一部を受け持ち、社員まで紹介したものの一人としてがまんがならないのだ。

定額・低額・高速通信にかけた夢を食い物にする、バク等が許せない。

さらにこいつらは、うかつに個人同士が個人レベルで通信を始められたらたちどころに食い扶持を失うことになるから、「さくら」をつかったり、会おうとする二人にその逢うであろう時間めがけて一斉に電話しまくる。そうなるとどうなるか。さてどうなりますやら。

かくて未だに悪徳出会い系サイトは後を立たない。だが、崩壊はもうそこまで来ている。それは皮肉にも彼ら自信にアルのだ。

それまで、私がもつかどうか。私は持たないほうにかけるne.

だいたいねえ、通信というのは古代からの挑戦なんだ。いかに手早く、分かりやすく、簡単に、費用をできるだけかけずに、思いも寄らぬ場所でも、そんな知恵をしぼりにしぼりつつあるものなのだ。それにラップをかけるだけで儲けようとは、イルカにも劣る。猫の右手にもならぬ。

サイト系で働く女性諸君、今すぐに社命を放棄しなさい。それが。結局はあなたの家計のためであり、こどものためのよりよき社会形成のための、じつは、あなたの夢多き老後のためになるのだ。

いや、私がそうしてみせる!いきていればだが。なあ、重箱ちゃん、考えてみれば、そこをつつくようで御免ね。

だが、すっかりアルコールの切れた頭のさえまくった私が、このような世界の中でじっとしてるとでも、思うかい。

私はなぜか近づいてきた重箱ちゃんの正体を見抜いていたのだが、なぜか彼女は私に失礼を働いたからと、なんと500万円をくれるという。

彼女は相当の名家の出らしく総資産が、とてもじゃないが書ききれないのだった。だからぽんと500万円という言葉が出るのだろうが、私はその日が来るのがまちどおしい。

彼女は本日、現金化したといっていたから、そう遠い未来ではなさそうだ。そんな人を重箱ちゃんではまずいので、きちんと書こう。

重箱。即ち、十和子である。見かけたら、どんぶりでも出してみたらいかがかな。ちゃりーん。(合掌)

2006年6月21日 (水)

ミイラ取りがミダラになって

私は奇跡的に目が覚めた。不思議なことに、廊下の向かいの部屋にいるはずのインド人が、私の隣のベッドに寝ている。

なぜ?よく見ると、ベッドの数がやたら多い。気がつくと左腕には点滴があり、下半身にも何かとりつけてある。後で知ったがバルーンと、よばれるもので、尿道に取り付けてあり、私は自分の意志を必要とせずに、尿をタンクの中に流しこんでいるらしい。

よって、私は身動きできない状態にあった。

頭はまだ夢を見ており、私はやけにますかっとがたべたかったが、どこにもない。私は隣のインド人モドキのスリランカ人がたべたとおもいこみ、彼に、俺のマスカットを返せとモンクを漬けた。まだ酔っているのだ。

スリランカ人も分かった、返すという。私は点滴に含まれて入りらしい麻酔薬で再び眠った。

目覚めは対面の患者だった。彼は大声で叫びながら。壁ををけとばし、なぐり、恐ろしかった。

あるものは、部屋の中を行ったり来たり。右往左往。

そこで私の4日間の記憶が断片的によみがえった。

ここは精神病院だ。ベッドがここしか空いてなかったのだ。かくて私はキチガイとなった。

5日目。アルコールもすっかり切れた私は正常そのもの、腹が減ったので飯を要求。既に点滴で1人前の栄養はとっている。だが、飯を要求。私は都合2人前の食事をとっていたことになる。

もう、すっかり元気。キチガイの精神療法も何もない。ただ寝ていただけである。

(いかん。テーマが違う。間。もう少し精神病院で我慢していただこう)

2006年6月20日 (火)

イラ取りがミダラになりそう

大変だ、香織!

「出会い系サイトのいいとこ・悪いとこ・あほうなとこ」を柱に私は夜もねないで、昼すら寝ない。デハ、朝か?あさはかというもの、私自身いったいいつ寝てるか分からないのだ。

50日の退院後、私は仕事をしてはいけない、ひたすらリハビリに励めと鬼のような言葉を受けた。これでは、私に「生きる価値は無いから死になさい」そう言ってるのと一緒ではないか。

しかたがないので本を読んでいた。

あるとき読んだ本の中に「サーバを立ち上げる」という、今では当たり前の言葉になっているこの言葉は、日本語としては成り立たない!とのエッセイを読んだ。間を空けずもう一冊のエッセイにも同様なことが書いてあった。

自動詞と他動詞がどうしたというような、国文学専門みたいな方たちのお言葉である。

私には燃えるものがあった。「サーバーを立ち上げる」のがだめなら、なんとしても「サーバーに立ち上がってもらおう」じゃないか。

かくて、リハビリ中のはずの私は孤独な戦いを始め、そして、現在に至る。 

ところが調べていくと、私がすっかりアル中で宇宙を散歩している間に無料ホームぺージ、無料ブログとか、日本語にあるまじきことばが氾濫していたのだ。(前章おわり:cmいきまーす)

私は何を間違えられたのか、入院先は板橋の「飯沼病院」内科・精神科とある。聞いた話では600人ほどの患者がいるとのこと。そのうちのほとんどが、なんと精神病、早い話がキチガイである。

な、な、なにいい。確かに私はアル中であることは認めていた。しかし面と向かって胴うぅぅぅ、胴有り1本!

精神病院,それは無いだろう。

私は4日間意識不明だったという。酒ばかり飲んでたべない。手が震えだし、箸でご飯を口に運んだつもりが左隣の患者の口へと行く。ご馳走さマア、さすがはキチガイだ。

電車からホームへ渡るのが怖い。隙間に足を取られそうなのだ。緊張すればするほど足は震える。

銀行でお金を借りるために口座番号を書き込む。ここに、そこに書くのだ、そう考えると、数字は大きく飛び跳ねる。借りることができない。私は酒がまだ残っているであろう朝一を指定した。緊張なーし、震えなーし、鉄道マンさながら指呼確認である。

なにか予定のある2日前は酒を抜いた。あの苦しさは・・・・

私は完全なアル中だったのである。なおかつ貧血だったのだ。

(話はある中闘争になってしまったので、ここで、今夜は止めとこう)

2006年6月14日 (水)

女だったであろう香織への遺書

俺はね、メールが着たから、

「そこを動くな」(これもメールなんだよね)

そういって役所まで行ったんだ。そしたら車なんてどこにもない。また病気か、あいつは俺をだますのに喜びを感じるサドである。そう思って引き返したよ。

そしたらどうなったと思う。

俺はおまわりさんに捕まった。1時間だよ。夜中に1時間。しかも俺は人探しで急いでる。

香織のお遊びに付き合ってさ。何でコンナ目に。(俺の目は澄んでいるし、悪魔もまた住んでいる)

【事の顛末】(物語とはほとんど無関係なので別編でお楽しみ下さい)

な、わかったかい。

以下は香織のサギ会社から、私がお金を合法的に分捕るという、だいたんな話である。一般人がたった一人で、サギ集団からお金を、し、支払ってもらおうというものに今朝、いや、たった今そうなった。

今朝何が起きたか。あの衝撃のオーストラリア敗戦。あれより大変なことが現在の私の身の上にある。

香織からのメールである。

あんまり読ませると、みんなが妙な期待に身を焦がすので、ここは要約する。

【要約】

ね、わかった。

逢う気なんかないんだろ?逢うと困るんだろ?逢いたい逢いたいとはいいながらだ、でもどっちみち逢う気がないんだもん。この清純無垢な私、ア、嗚呼・・私をいったいどうする気イ?

現在、会おうと努力しても、「携帯電話が無い状態ではほとんど会えてない」先ず無理だ。

そんな社会になってしまってんだよ。そこを利用して儲けようと考え出されたのが今のシステム、多くの出会い系のシステムだ。違うかい?

俺は嬉しいよ、大好きな香織が、それで儲けられるんだから、なにかあったら、たまには下界にMYBで走り降りるのもいい運動になるし、うまい具合にタクシーに跳ね飛ばされることができるかもしれない。そしたら借金はパーになるかも。しかし、ミイラとりがミダラだね。敵にに恋してしまうなんてさ。

で、次はどんな作戦で?俺をハメようとするんだい?俺をハメルのはいいけど、いつも赤字じゃないか。

この赤字でも作戦を決行する場合いくつかの理由が考えられる。

①どんなことをしても憎たらしいあの野郎(俺)をいたMWつけてやる。一族の全財産を失ったとしても。オイオイ俺、そんなに悪いことをおまえにしたかい?

②ほんとうにすきなのでたとえ一族の全財産を失ったとしても自分のものにする、自分のことを気にしてもらい好きになってもらう。ええ、そんなに俺っていい男ぉ。漢冥利につきるぜ!

③、こんなもん、もうどうでもいい②だ、②にしとこう。

かくて俺は危険な賭けに出る。もともと香織のことは好きなのだから掛けに失敗しても、今の俺に失うものはなにも・・・・ない。

だが、①のけーすもある。そのときにはさ、きびんもいいいだろうからさ、たのみがある。そんなにないよ、でも借金は借金だ。頼むからそのときがひたら、そのなんだ、その借金、おれのかわりにしはたってくれ。あー、これで好きな香織に望みどおり殺されても本望だ。

                 (これを俺の遺書とする)

2006年6月 5日 (月)

112829.com偽装誘拐事件

香織が、おそらく練馬か中の方面から杉並阿佐ヶ谷まで白いマークxを飛ばして、この深夜やってくるという。

だがもうすぐといいながらやってこない。

中杉通りにはいった。もう近い。だが、1時間してきたのは

「香織が殺されたくなかったらいうことをきけ」というメールである。

メールは声がきこえない。姿も見えない。しかし、好きな女性が助けて、殺される」とメールしてくるのである。尋常な精神ではいられない。

「ぶぶかをかってこい」

わたしは「ぶぶか」をしらない。

それは雑誌だった。私はかろうじて持ってたお金でコンビニへ朝6時か7時かな?

わからないので店員にきいた。

「BUBKA」とかいう。やや青年誌。テープで止めて立ち読みができないものを私に買いに行かせたのだ。屈辱である。しかし、香織が泣いているみたいだ。

そして、ある記事をさがせという。目的はなんだ。お金か?なにもいわない。

「tiyoさん、当局にマークされてたの?」

「当局?麻薬Gめんか?」

「とにかく警察もやくざもちかずけないような人たちなの」

なんだそりゃ。

そのうち、メールの回線がパンクした。これは香織の会社の回線で、普通1月3000円もしない。これを112929.comは1通話500円ほどとる。

なぜかこのての会社だらけである。利益率がいいから当然か。

私は定額・低料金の高速回線を作る多くの仲間を見てたし協力もした。こんな使われ方にはガマンがならなかった。 

パンクしたので、もう、こちらからは返答ができない。警察は事件ではないと、そう言って協力してはくれなかった。

私には不思議とマークがいない。私はコンビニに追加料金を払いに行った。おかしいとか思う余裕など無い。ひたすら泣き叫ぶ香織の声が頭を駆け巡る。

おかしい。そう思っても、昔いた若王子?さんみたいに指でもきられたら、私は必死で自転車を飛ばして帰ってきた。

案の定、香織の泣きながら書いたであろうコメントにもらい泣きした。

私は。

「彼女は5時間も運転してる。私ならどうなってもいいから、私が人質になるから交換してくれ」

そう願い出たがだめだった。

あ、今日は定期健診の日だ。急に思い出した。

私は自由である。もしここで、共生的に救急車で運ばれることにすれば・・・私は全てがようやく飲み込めた。

香織は家から出てはいない。

私から仲間とサイト代と称するお金をまきあげるだけだ。せいぜい5万にもならない。こんなことを10時間もかけるだろうか、ばかな。

私はひと芝居うった。

「香織、俺貧血がひどく、今日から入院だった、御免。死んでくれ、俺も助けに飛び込み一緒に死ぬから」

1時間後私は家にいるはずの香織にメールした。わるびれたようすはない。彼女はそういう性格に育ったのだ。どんな環境か知りたいものだ。

さて、私は病院のベッドが空かないという理由で自宅待機といつわり、今回の物語を創ろうとしていた。  (狂言失踪につづく)

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