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2010年5月26日 (水)

洗剤を飲んだだよおおおおお。

潜在意識のなせる技か・・・ああー?

私は洗剤を飲みました。

なーに、食道から、胃の中を洗おうと思ってさ。

あああ、おいしいい。洗剤っておいしいんだねえ・・・なわけないでしょ、もう吐きまくりです。

たまらない。

「どんぐりころころ」から・・・

♪洗剤どく毒、洗剤さん。

お口に入ってさあ大変!

♪胃液と混じって、♪こんにちは、僕ちゃん苦くてたまらないいぃぃ。

ぃやあ、無事でよかった、よかった。

アルコール消毒でもしたい気分だねぇぇ。

うーん、どなたが洗剤となってこの国を洗い流すか・・・いやあ、どなたって・・・。

うーん、どなたがアルコールとなってこの国を清めるのか、・・いやああ、どなたって、・・・・・・・・・きっと、あなただよねえ。

2010年5月25日 (火)

日韓戦、負けてしまったね。

ロングパス、1本にやられることはなかったが、あのドリブルを止められなかったか。

あれじゃあ、ワールドカップ、3戦全敗の予想が当らないこと願うのみ。

しかし、

よくもまあ、同じ国に2試合続けて・・・ぶざまである。

悔しさのあまり、今日はここまで。

2010年5月24日 (月)

日韓戦、ワールドカップ前の最後の国内戦、ガンバレ、ニッポン!

なんだ、カンダといいながらも、ついにワールドカップまで18日かな?その国内最終戦が、もうじき始まる。

よくもったなあ・・・あの岡田バッシングに、よく耐えたと敬服する。

でも、今日のサッカーで見方がころりと変わるかもなあ。

どっちに転ぶか・・・すでに、下り坂を真っ逆さまに転げ落ちてきた、今年。

結果がでないと、どうなることやら。

でも今更、監督交代は出来ないだろうし。

やはり勝って欲しいね。

韓国のロングパス1本のサッカーにいつまでも負けてるんじゃない。

もっとも韓国も、その戦術は変貌してるかもなあ。

もうすぐスタメン発表があるはずだが。

観戦グッズがないのが寂しい。

じゃあ、応援するかな。

2010年5月23日 (日)

ヨーロッパ・チャンピオンズ・リーグが終わってドキドキしている。

今朝というか、深夜の決勝戦をワクワクして観ていた。

眠かったが、すぐに眠れなくなった。

めったに眠れない私である。

眠いときに、しっかりと睡眠をとっておかないと後が悲惨である。

しかし、インテルVSバイエルンはそうは私をさせてはくれなかった。(なにをトチ狂ったか、バレンシアと書いていた。あーびっくり)

明日、日韓戦があるが、どうなのだろう。

これだけの喜びを与えてくれるだろうか?

チャンピオンズ・リーグが終わってドキドキしてるのは、明日の日韓戦が、今日ほどの喜びを与えてくれるのか、それが心配だからだ。

確かに、日本代表の試合。

韓国代表も過去最強と噂されている。

しかし、最高峰と言われる、チャンピオンズ・リーグの決勝戦を観たあとだ。

明日はどうなるだろうか?

雨が気になるなあ・・・。

農林水産大臣?

農水大臣と呼ばれることが多いのはなぜだろう?

私の記憶、【農林水産大臣】が間違っているのか?

ところで、なぜ、これらは一人の大臣でしかいないのだろうか?

省が同じだから?

なぜ、同じなのだろう。

農業大臣。

林業大臣。

水産業大臣。

こう分けると、それぞれが縦割り行政になって、うまくいかないからなのだろうか?

しかし、今の日本で、これはいいことなのか?

農業がしっかりしていないことは、食糧自給率の低さで明白ではないのか。

水産資源は日本の宝のひとつ、そう思えるが、どうなのだろう。

水産資源に関して、日本はいつも悪者扱いされてると思うがなあ。

山の多いこの国で、林業をないがしろにしてる、あるいは、無茶苦茶な改造ばかりに手をつけて、すっかり山々をだめにしている。

杉ばかりを植えて、花粉症を引き出した。

落葉広葉樹を切り倒し、それは、河川や海の荒廃をもたらしている。

そもそも、一人出切り盛りできる大臣はいないのでは?

特に最近の農林水産大臣の質はあまりにもひどいと思える。

一人でまかなえるほど、農林水産業は軽くはないと思えるのだがなあ。

2010年5月22日 (土)

LAWSONのちくわ

VL、バリューラインという商品群がLAWSONにはある。

他の店にもあるようだが、「ちくわ」が5本いりだったのに、1本増量して6本になっている。

こういう場合、製造ラインはどうなるのだろう。

ラインはそれまで5本を1パックとしてっ製造するようになっていたはずだ。

それを1本追加すると、ラインのソフトウェアは書き直さねばならないだろうし、ベルトコンベアなどのハードもそれように改造するか、の工夫をしなければならないのではないか?

結構な費用がかかると思うけど、そこは、将来の拡張性を持たせて設計していたのだろうか?

わずか1本でも増やすとなると、製造時間も変わってくるのではないか?

そんなことをしても、価格は据え置きだ。

なにも「ちくわ」に限ったことではない。

コーヒーなども10%増量とか、いろいろ工夫されている。

パッケージのデザインも変更しなければならず、メーカーは大変だ。

そこまでしないと、ライバルとの戦いに勝つことが出来ないとなると、その努力には同情さえ覚えるのだが、1本増えた「ちくわ」はうれしい限りである。

2010年5月21日 (金)

口蹄疫牛、口蹄疫豚、羊?俺がみんな食ってやる。

俺がみんな食ってやる!

だから、持って来い!

いいんじゃないの。

現段階では、さあ、人に害は及ばないらしい・・・ならさ。

私が、全部食ってやる。

あ、当然、ひとりでは、牛をさ、1頭丸ごと食べれるわけでもなし、

貴方は、思わないかなあ、食べますよ。

僕は、朝から夜中まで食べますよ。

YOshi野家さん、やるべきだよなあ・・まさか、【およし】はないと思うよ。

36万頭を処分?口蹄疫、できるかね?

口蹄疫、私にはわからない。

なにが?

どうやって、だよ。

どうやって、牛や豚を、可哀想だが、30万頭もの彼らを殺せるのか?

処分というにはあまりにも。

しかしだね、ガス室送りにするにしたって、そういう設備はない。

じゃあ、トサツか?

1頭を殺すにしたって、その時間はどうなるの?

わからない。

最近、続くばかりでごめんなさい。

続く。

2010年5月18日 (火)

タンポポをよろこぶ、末は、農水大臣か。

近所に4人兄妹がいる。

彼らはことのほかタンポポが好きらしい。

タンポポと言えば、ふわふわの綿帽子。

彼らはこれが好き。

うちの表庭には、けっこう、タンポポが咲いている。

黄色い花がなごませる。

しかし、綿帽子は、彼ら、4人をときめかせる。

それを見つけたら、そわそわ、うずうずするのだろう。

まだ3歳ぐらいの、末っ子は、「たんぽぽ、たんぽぽ」それだけ言って、綿帽子を指差す。

私は、庭で転んだりして怪我をするんじゃないよ、そう言って、フェンスを開けてやる。

彼らは、喜んで、

綿帽子を摘んで帰る。

この子らの一人が、農水大臣になれば、少なくとも、日本の農業は変わるかも知れない、と思うのは、果たして、いいすぎだろうか?

タンポポの綿毛のように、風邪に吹かれて飛んでしまうか、あるいは、それは大いなる夢への序章となるのか。

どうも、わが国は、農水大臣に恵まれない気がする。

思い出してみたら、・・・どうだろうねえ。現大臣は赤松さんだ。

その名前に【松】がついてるので、期待したいところだったが・・・そうだなあ、農業を、水産業を司る人が、1年、2年でコロコロ変わるようじゃ、根っこがしっかりするはずもない、のかもなあ。

2010年5月17日 (月)

ユーロか、ちよまろか?

わからんなあ。

ユーロねえ。

先物で、100円=1ユーロをうてばどうなんだろう

1ドル100円。何でもかんでも1Xは100円。1元=100円だ。この場合は買いだろうね。

今、1元を買う。決算は半年後。だから、どうなるのか、私にjはわからない。

どっちしても。ぜんぜんわからない。ごめんなさい。僕はこんなはなさしで儲けたことがないんだ、実際に、

ごめんなさい!!!。

スーパー種牛。口蹄えき病には皇帝も勝てないのか?

とんでもないことになったね?

鳩山政権。

普天間、対アメリカ・・・なのかどうかは私がとやかく。

宮崎県で、牛の病気が取り出されている。

【こうていえきびょう】らしい。

不思議に思った。

この病気にかかった、牛は全て殺処分されるらしい。

その数、81000頭以上にもおよぶ。

しかし、これらの牛を食べても問題はないという評価だ。

じゃあ、なぜ、食べさせてくれないの?

私は1頭で・・・うん?保管できるかなあ、でもチャレンジ。

私が1頭を引き受けるから、お願い。

町内会で、ナントカするからさ。

歩いて1分、そこにはステーキハウスもあるんだけど、なぜ、処分するの?

あ、ごめんなさい、処分、その先は、私には・・・わからないや。

カマタ?蒲田とばし?蒲田行進曲?

なんだこれは?

京急は、蒲田駅には停まらない・・・らしい。いくつかは停まるのだろうけど、蒲田トバシ。

どうなるのかなあ?

普天間?これはまた別で。

野村克也!!ノムさん・・息をのんだぜ。

ノムさんが、・・・・。危ないらしい。

そうかもなああ、・・・。

2010年5月16日 (日)

牛丼戦争、危ないのは吉野家か、なかうかの和風牛丼か?

なかう、さんが、和風牛丼のCFを流してる。

いかはせんせんふこく。

どうだろうね、このたたかい。わたしが漢字をつかいはじめたら、このせんそうはおわる。

よろしいか?

なかうさんとすきやさんは、もとがおなじらしい。それだけ、しほんきんがあるのだろう。

かなりまえ、よしのやさんはとうさんしたきがする。しかし、わたしのていあんした【つゆをおおめに】がひっとしてから、いまのぎゅうどんさんぎょうがある、そういってもかごんではない。

そのわりには、わたしにみかえりがないのは、ああ?どういうわけだ。

わたしもかんじをつかわずにたたかってみてる。

どんな、かんじ?

キーマンは、誰だ?

それは、次ぎの巻で。

ベルリンフィルハーモニー、ベルリンフィルだ。

ベルリン昼かああ?ばか、ベルリンとは、そうだなあ、時差が7時間。

サマータイムだからね。

今は。ベルリン朝だ。

日本人指揮者が誕生、小沢さん以来2人目だとか。

うーん。

佐渡さんだよね。

私のベルリン夜の話を書くべきか。

どっちがいいかなあ。

続く。

2010年5月13日 (木)

バンコクで銃撃戦

バンコクでロケット弾まで飛んでる銃撃戦が起きている。

私が見た限りでは、あれは有名なホテル、デジタニではなかったかなあ。

確か国王のために建設されたような、違ったかなあ、あの付近でロケット弾が飛ぶとはすさまじい。

私は、天安門事件の年、10月末から12月までバンコクにいた。

それですっかり、タイ・ファンになり、その後も3度ほど、ゴルフ、シュノーケリング、観光に出かけている。

タイ料理は大好きで、特に屋台で食べるのが好きだった。

何しろ安い、うまい。タイ人と一緒に食べに行ったら、さらに安かったと覚えてる。

クラブの女の子たちを屋台に誘う。

あ、逆だ、タイの女の子らが僕らを誘うのだ。

10人ぐらいで、好きなものを頼み、僕らは小僧を酒屋に走らせ、ビールを買わせる。

10人で1000円ぐらいだったかなあ、好きなものはカオマンカイ(蒸し鶏ご飯?)これがうまい。

しかし、手間がかかるのか、割と高くて売れない恐れがあるのか、置いてある屋台は少なかったなあ。

今まさにそこが戦場となってるようだ、あーあ。

どうなっとるんだ?

国王は、もう力がないんだろうねえ。

私は疫病神か、恐ろしいほど裏目、裏目だなあ・・・

しかし、何でこう、裏目に出るか・・・はあ、

脳震盪を起こし始めて以来、いやそれ以前からだろう。

思い出したくもないほど、あ、そうか一番先の脳震盪で気絶はもう4年前かあ、

バスタブで滑って、手すりに掴まった・・・次ぎの記憶は病院のベッドの上からか。

なんかおかしい。

この半年は4回も気絶している。

博士まで入院してるし。

昨日は玄関をロックされるどころか、本当はもっと恐ろしい、ロックがあった。

ちょいと、こいつは、真相を確かめないとうかつに書けない。

なぜ、銀行が、なぜ横浜の郵貯為替センターが・・・わからない。

私に電話があり、不気味な話を告げられた。

今日は確認しに行かねばならないのだろうか?

ロックアウト!

16時過ぎだったと思う。

チャイムが鳴った。

インタホンに出ると、先日、蕗をもらってもらった、裏のKさんだ。

急いで玄関に下りると、町内会の会費を集めに来たという。

大家さんはいないので、話を聴いておいた。

そのうち、うちの庭にたくさんチラシが落ちてると言う。

何でもそのうちの1枚に、そのチラシが届いたうちのあて先が書いてあるらしいので、回収したいと言い出した。

すごい目をしてるね。

人気のAD,、H君に言わせると、「めっちゃ、目がよくて・・・とってもおいしかったです」

庭に入ると、ホントだ、今日の強風で、めっちゃたくさんのチラシが落ちている。

私とKさんとで拾い集めて、Kさんが帰ろうと、フェンスを開けたとき、私は玄関のドアが開かないのに気づいた。

「え、そこはオートロックなの?」

とKさん。

「いええ、ああ、インド人が休憩時間に帰ってきたのかも」

私はチャイムをめっちゃ鳴らしたが、気配がない。

ドアを叩く。めっちゃ叩く。

郵便受けから中を覗き、インド人を大声で呼んだ。しかし、インド人は無視である。

どこが、耳がよくて眠れないだ。

インド人は、ここ2年ばかり私と会話がない。

何かを注意すると「蹴飛ばすぞ!」と右コブシを上げる。あれ?

私はあいつ、わざとやったな、そう思って庭に回った。

先ほど、外を見た折、窓を開けていたのだ。

私は、1階の屋根を見上げ、気合を入れて壁伝いによじ登った。

おお、なんという身のこなし。

そして屋根伝いにドロボーさながら、ベランダに取り付き、私の窓までたどり着いた。

そして部屋へ。

ふう。

2階から玄関へ降りて、庭に落としたサンダルを拾って戻った。

なんてヤロウだ、わずか1分、庭に行ってチラシを拾う間に鍵を閉めるかなあ。

私が身軽だったおかげで、事なきを得たが、許さん。

ベランダから庭を見たが、そこには、なぜか脚立があった。あれえええ。

2010年5月11日 (火)

冷房から暖房へ

今日は寒かったなあ。

朝方風呂にはいったんだけど、なんとなく寒気がする。

湯冷めかな。

しかし凄く寒く感じたのは、先週末、暖かかったから。

なんか凄く蒸したので、冷房を入れた。

庭のパンジーもいきなりのびた。

冬の異常気象のために、すっかり枯れかけていた、アボカドも黄緑の葉に模様替え。

冬の間、私はずっと、枯れていく葉をちぎっていた。

こんなことはなかったぞ。初めての経験だ。アボカドたち度重なる雪に参ったんだろう。

そのアボカドもパンジーもようやく暖かくなったので、思いっきりその葉を伸ばしていたように思う。

しかし、この雨。

まいったね、もちろん参ったのはこの私。

寒いので、厚手の靴下を履き、さらに暖房まで入れたのだ。

冷房から暖房へ、エアコンも忙しい。

明日はどうなるのだろう。

2010年5月10日 (月)

散歩です。

こんな時間だからこそ。

今なら割り込みが着ませんね。日に2000通、ううん3000通ぐらいメールが。

今かな?

安心してメールができます。

まあ、それはそれで、ワンちゃんを庭に出しました。

うわああああああああああああああああああああああああああああああああああ、

びっくり。

向かいに住んでるご隠居に教えてもらったんだけど、【みょうが】です。

ワンちゃんが裏庭に走って行くので追いかけたら、うわああああ、そこには、あはははは、

みょうがだらけ。

たぶん、入院中の博士も知らなかったのでは?

僕はそのすし屋「種市」が休みではない限り毎日、晩御飯代わりに行ってました。

今は体を患っていけないけど、みょうがの群落にはびっくり。

蕗もそうだけど、私だけじゃ、消費できない。

やはり、八百屋さんに・・・。

中村俊輔をはずすね。

俊輔の字が間違ってるかもおおお。

僕が監督であれば、俊輔、そうだ、シュンスケを代表からはずす。

理由?

それは・・・ない。

しかし。

勝つために、シュンスケをはずす。

今日が代表の発表の日。

岡田さんはなにを思うかなあ。

2010年5月 9日 (日)

民主党、断末魔じゃないよね。

民主党にしても自民党にしても、はじめっからなかったんだ、政治。

アメリカの「だいさんきょく」なのが日本だろう。

僕が庭に植えたパンジーは近所のものよりも美しく、しかも気高い。

育てた私の欲目?漢字はにがて。

彼女らは、この2,3日の強風で倒れかかってる。

いきなり背が伸びるから。

失敗したね。

あなたはただ、「あー」「うー」「あび」「るううう」とでもうなっていればよかったのに。

続く。

なんと

鳩山さん、あんたも悔しいだろうけど、世界経済は、ギリシャは?

アテニに行ったことがある。25年前だ。

なんとなく不思議な国だったね。

私は経済や政治にも疎い。

そういう私がW大学の政治経済を首席で卒業してるのだから、世の中は面白い。

まあ、彼の思い出話はさておき。

あさておき。

ぐー。ぐー。

眠ってるじゃないか、ぐう、ぐう。

あ、左目に香辛料が目に入った。

今、私は、無頼インドタッチでやってるがいいのかな?。

どこだ?わからんーキーがますますわからんぞお、乱れてる気がする。

目が、ひらかない。

2010年5月 8日 (土)

雨が降ったと思えば雨か。

「♪勝つと思うな、思えば負けよ~」

そんな歌を思いだすだっく。

雨が降るんだと思ってたら、確かに7日、あなたは雨だったね。ナノカちゃん。

しかし、今日はなんだ、その態度は。え、ヨウカちゃん。

ナノカちゃんに雨が降ったので、パンジーには水を上げなかった。

しかしこの暑さ。

最近の陽気でその身長を1.5倍以上に伸ばしてしまった、パンジーたちは、折からの強風で、根から浮いている。

やばい。

こんなことを書いてる場合か。

しかしだね、今日は近所の人に、【蕗」を採ってもらうように、頼んだ。

そのうちのご隠居が言う。

「八百屋に持って行きなさいよ」

【え、どのくらいで売れるんですか】

「先に話をしておくんだよ、たぶん10本ぐらいで100円ぐらいにはなるよ、このうまさだもんね」

【えぇえぇ、じゃあ、八百屋さんは?】

「そうだね、200円か300円で売るんじゃないの」

【洗って持っていくんですか】

「ううん、このままがいい」

そうかあ、じゃあ、明日、まず、見本をもって行くかなあ、そして交渉を。

このまま、枯れてもらったら困るんだ。

そうこうしてるうちに植木屋が来た。

私の飲み仲間である。

私は庭の全貌を案内し、そして要求を告げた。

ここは私のものではないが、博士が退院する頃には、すでに臨界に達してるはずだ。

私と彼が庭で話してると、先ほどのご隠居が、発泡酒を持ってきた。

なるほどなあ・・・。

2010年5月 6日 (木)

ワンちゃんと散歩。おい、2回は掟破りだろう。

飼い主が、今日は帰ってこないらしいので、ワンちゃんを預かった。

18時過ぎに、庭に放す。

喜んで走ると、ワンちゃんのやつ、いつの間にかトイレの位置が違うじゃないか。

以前は、まん前のサクラの樹だったのに、その右の雑草がそうなっている。

しかも、ああああ、やめれええ、その草はたた今、お前がトイレとして使った草むらだろう。

こやつ、スカトロかあ、自分でトイレにしたその草を食べている。

もっとも、上のほうなので大丈夫なのか?

やがてワンちゃんは、塀沿いに走り、北側のパイプと樹木で作られた、塀に向かい、そこから表に抜け出した。

そこいらの草をしっかりと食べている。

私は、運動不足だろうと思い、リードを持ってきて、軽く町内を歩かせようと思った。

したらばこやつ、なんでだ?

いつも私が連れ出すと、2,3分でウンチタイムである。

おい、おい。またかよ。

そして町内でのマーキング。

杉並第7小学校沿いを歩いていたら、げげげげげええええええ、

まさか、掟破りの、1散歩2ウンチだ!!

おい勘弁しろよなあ、1度目は、水を流さずにきれいにビニールに取れたからいいものを、袋がない・・・あ、あった、でも小さいな。

小さい袋で拾い上げ、先ほどの袋に移す。1度目は3ボトリ。

今度は、おまえなあああ、4ボトンじゃないかあ、いったい、どういうつもりじゃあ!!

なんか満足げに後始末をしている私を観てる。

こ、こやつ・・・。

ワンちゃんは喜んで屋敷の階段を駆け上った。

あいつ、私を、ウンチ回収業者とでも思っているのだろうか、ほとんど毎回、ウンチをするのだなあ、まいるぜ。

ヨーグルトが配達されてるんだけど

土曜日に4本来た。

そして5日、昨日水曜日に3本来た。

毎週7本のヨーグルトが配達されるわけだ。

玄関に向かって左に、赤と白いBOXが置いてある。

この中に朝方、配達マンが入れていくのだ。

買いに行かずによくて便利ではあるが、いかんせん、その量が物足りない。

物足りないどころか圧倒的に少ないのだ。

私は500グラムの紙パックのやつを○◎1箱食べるのが普通だ。

こいつにブルーベリージャムを混ぜて食べるのをよしとしている。

しかし、配達されるのはわずかに一瓶100グラムでしかない。

これで133円である。一方、ブルガリアヨーグルトは500グラム、148円から178円で買えるときが多い。

違うメーカーのやつにいたっては、同じく500グラム、100円から110円である。

この差はなんだ?

配達賃の差だろうか?

しかし、あまりにも差が大き過ぎるのではないか?

満足感がテンで違うのも気に入らない。

しかし、ここの従業員(店長かも)が博士を見つけてくれなかったら、博士はどうなっていたかわからない。

まあ、しばらくは続けよう。

それにしても気に食わないのは、博士の親戚である。

「あの牛乳の箱はなんだ?!」

「え、僕が配達してもらってますが」

「む、む。む」

「だって、博士を助けてくれたお礼に、配達してもらったっていいでしょう」

この親戚と名乗る男、いったいどういう了見なんだ?

やれやれ・・・だ。

博士、カムバーック!!

2010年5月 5日 (水)

鳩山総理は基地反対派

鳩山総理は、根っからの米軍基地反対派だと感じたね。

だから、ここまで何もしなかったのだろう。

今更何かをしても、とても5月1日までには間に合わない。

当然政権は交代せざるを得ないだろうが、民主党がどうなろうと、基地を沖縄に、いやさ、国内にもおきたくないのだろう。

だから無理してでも、ブレブレの発言をし、沖縄や徳之島の反対意見を煽った。

できれば日本国内、津々浦々からも反対意見が欲しい。

イエローカード。

基地設置反対の集会に来ることのできない人は、幸せの黄色いハンカチならぬ、基地反対の黄色の布っ切れを身につけよう、という運動をどこかの衣料店のおばさんだったかな、彼女が始めたら、あっという間に広がった。

人だけではなく、ガードレールやベランダや車などにまでそれは広がる。

しかし注目は鳩山由紀夫総理だ。

彼は黄色とも思える、金色のネクタイをしてしばしばテレビに映る。

さらに沖縄での交渉時においては、黄色のかりゆしを着ている。

沖縄県知事が青色のかりゆしなのに対して、あまりにも対照的だ。

そうだ、鳩山総理は、口にはできないけれど、その態度で沖縄の基地を、日本国内の基地を全て廃止にしたいのだ・・・。

ふざけるんじゃないぞ!っと、私は袋叩きに、♪あいそおじさん♪♪あいっそおじさん♪

2010年5月 4日 (火)

ソフトバンクショップは暇そうだが

妙に熱いので、夕方、散歩がてらソフトバンクショップに行ってみた。

そうだ、ショップの女の子をナンパしに・・だ。

あはは、いや、いや、3月に携帯電話の液晶を修理に出したとき、全てのデータは壊れてしまった。

幸い、その前の機種にデータが残っていたので、そのデータを修理から戻ってきたやつにコピーしてもらおうというわけだ。

すでに2ヶ月近く経っている。

データはその分成長しているだろうか、この間に亡くなった方はいないか?

不安がよぎる。

あ、身分証明書を忘れてる。

まあ、いいか、順番票でももらってカエロ。

ショップは空いていた。

さすがにGW。

ソフトバンクの愛用者は、皆さん、お遊びに出てるのね。

イラッシャイマセに誘われて、用向きを伝える。

「大丈夫ですよ、身分証明書がない場合は、お客様ご自身で行ってもらいます」

おおお、神よ。

この幸せを私は忘れない。

私自身は、確定を意思する、「次へ」を押したり、暗証番号を入力するだけ。それも初期化されてるらしく、「9999」を言われるがままに入力する。

古い機種から、パソコンへデータを取り込む。

この間、私は女子店員へのサービスを忘れない。がははは。

都合10分ほどだったろうか、データの修復が終わると、カウンターで、データをSDへ落とす方法を教えてもらった。

めでたし。

私はふと思った。

このショップルーム。

売り上げ減少に悩む、【吉野家】の牛丼、この中で営業したらどうなのだろう、別に吉野家でなくてもいいが、においの少ない、ハンバーガ屋などのファーストフード店とコラボレーションする日はないのだろうか、ふと思った。

2010年5月 3日 (月)

夢の衝撃場.②

これは前回の続きです。↓

http://abil.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-4d6e.html

ネズミがいた。ずんぐりしている。

ぎょっとした。

ネズミはベッドの側で、ベッドに寝ている私をじっと見ている。

なんだあ、ネズミが私を見て首を傾げてる。

このポーズ、どこかで見たぞ、そうだ、ワンちゃんが私を見るときのしぐさだ。

しかし、私はこんなずんぐりネズミに知り合いはいない。

危うくだまされるところだった。

私は身の危険を感じながらも、このずんぐりネズミを撃退せねばと思った。

体をよじり、私の左側に位置するずんぐりネズミを右足で蹴飛ばすつもりだった。

右足を、そっとベッドの下に垂らし、ずんぐりネズミに狙いを定めた。

今だ!

私は思いっきり右足を飛ばした。

げ!

ガツン!

ギャ。

私の足はずんぐりネズミに身をかわされ、そのまま延長戦上の、イタリア製のイスの脚を蹴ってしまった。

その瞬間に目が覚めた。

ぐをおおお、右足首をしこたまイスの脚にぶつけたのだ。

なんという・・・ものすごく痛い。

イスが少しずれてくれたのが幸いした。どうやら折れてはいないようだ。

私はシップ薬を張った。

しかし、連夜の夢の引き続いての怪我、いったいなんなんだろう。

上海万博も、高速道路も、どこも混雑してるのに、なぜ行くんだろう?

しかし、みんな混雑してる場所、渋滞、行列がよほど好きなのだろうか?

まだ壁があるとき、東ドイツに何度か出かけた。

西ベルリンに住んでいたので、25マルク支払って、東ベルリンには何度か。

そのたびに驚かされるのは、人々の行列である。何のために並んでいるのか、その行列をなしている人たちはわかってなかった。

とにかく並んでおかないと、何も買えない、という恐れが彼らにはあった。

運よく行列の先頭まで来たら、そこにはバナナがあったり、ほうれん草があったりする。

ドレスデンのデパートでは、電化製品売り場が人気。

ここも行列で、運よく、紅梅までたどり着けたら、その人は、いろんな製品を見せてもらう。

全ての商品は梱包されているので、ひとつひとつをあけて、気にいるまで、そこを離れない。

なので行列はますます長くなる。

さて上海万博もまた、品不足。予約件がないと入場出来ないらしい。

しかし、肝心のその予約券が5万枚/日しか発券されてないのだ。

半年で1億人の入場を目標にしていると聞いた。200日だとして、×50000枚だと、1000万人しか入場できない計算だけど、前売りのものがあるのかな?

/*あ、上の行には間違いがありますね。予約券は中国館らしいです。発券機が故障して、チケットが発券できず、係員が手渡しで行ったため、混雑に拍車がかかったとかです。3日12時追加、訂正*/

開幕から2日で40数万人以上の来場者数らしいですね。1億人には程遠いけど、巨人戦とかでも5万人、東京ディズニィランド出すら8万人だろうから、凄い数字であることには間違いない。ご苦労様。

日本の高速道路はどうなのだろう。

その営業キロと、1台の車が余裕を持って走ることができる距離と台数とのバランスは取れているのだろうか?

都内の渋滞はタクシーで起きているのではないかと思わざるを得ない。

4万台でも多いと思うが、現在は5万台以上のタクシーが路上にいるらしい。

1台の駐車スペースが3m必要だとしたら、15万m。計算が合っていればだが、150キロがタクシーで埋まってしまうことにならないか?

自家用車、バス、トラック、バイクと走るのだ。凄い数だ。

こりゃあ、都内が渋滞するはずだ。

私は、表に出るのすら尻込みしてしまう。

9時からクローンウオーズ/スターウオーズ、100分版を観ていたよ。面白かった。

上海万博って恐ろしいね

行列も凄い。

中国人の闘争心の凄さ。

命がけだ。

この勢いで戦争を仕向けられたら、日本人は無抵抗で白旗を上げるしかないな。

私などは、行列の中で、沈んでしまいそうだ。

しかし、殺し合いになりそうなほど、並ぶ価値を万博に見つけることができる、中国人は素晴らしいとしか形容の仕方がない、私である。

たこ焼きが100万円を売り上げたとニュースになっている。

たこ焼きって、そういえば、どこの国にもなかったような。

もっとも時代が違うけど。

2010年5月 2日 (日)

蕗はいりませんか?

庭には蕗がその地面を覆うがごとく、生い茂っている。

こりゃあ、大変だ。

このまま放置しておけば、枯れ蕗になり、後始末で疲れるだろう。

不精な私はふと考えた。

蕗だけに不謹慎な考えかもしれないな。

この蕗を近所の方々にもらっていただこう。

その頃は、天候不順も手伝い、野菜が高値だった。

今でもそうかもしれないが、ちょうど博士が倒れた折に、心配でやってきた近所の方々に、お礼とともに、庭一面に広がる蕗の草原に・・・どんな庭だ!案内して、この蕗をもらってくださいませんかと話しておいた。

すると天気もよくなってきた頃、南の家に住むおばさんKが蕗を採りにやってきた。

そのKさんには、誰か他の人にも伝えてくださいませんか、そう、話した。

Kさんの話を伝え聞いた、Sさんがやってきた。

「Kさんから聞いたんですけど、蕗を分けてもらえるかしら?」

どうぞ、どうぞ、いつでも勝手に入ってもらってかまわないですよ。

何という剛毅な私。

そしていつも犬を連れてるTさんにも話した。

Tさんは自分では食べないそうだが、友達が欲しがってるらしく、友達の代わりに採りに来たのだ。

さらに道向かいの、3人連れがやってきた。

博士の代わりに、家賃を集めにやってきた親戚もまた、蕗を採って帰った。

よおーし、いいぞお、もっときてください、きてください。

庭の蕗を1っポン残らずもって行ってください。

あなた、どうですか?

無農薬ですぞ。当たり前だよね、蕗に農薬をかけて育ててる方がいるのだろうか?

しかし、まだまだ、蕗は減ったようには見えないのだ。

阿佐ヶ谷風紀、蕗の巻き。以上。

あ、また何かあったらば。

あなたはお食べになりませんか?

特典として、ここに登場することができますよ。

超常現象、瞬眠、痛みがとれず。夢の衝撃場①

超常現象である

ずっと、熟睡できずにいる。だいたい寝ても1時間ぐらい。

これでは生活習慣病になってしまう。いやあ、なってますうぅぅ。うっっ、う。

眠いので転ろがったら、すぐさまだろうね、夢を見た。

私は玄関先で、自転車を修理しているようなおじさんを見た。

「どうしました?」

「タイヤが・・・」

なんでもタイヤが回らないのだそうだ?夢だからそれで通じる。

「どれどれ」

タイヤを触ってみたら、およ、若干動く。

そのときおじさんは、近所のおばさんに声をかけられた。

私はそのままタイヤを診てる。

そのとき、タイやが動き、私の右手薬指はタイヤとともに泥除けに挟まれた。

「あ、痛っ!」

タイヤは気づかれずに回り進む。

「痛ったたたたあ」

おじさんはまだ気づいてくれずに、自転車に寄りかかる。

「痛あああああ」

私は悲鳴を上げた。

そこでやっと、おじさんが気づいてくれて、薬指が抜けた。

抜けた指を見ながら私は目を覚ました。

でもしぐさは夢の続き。

まだ痛い。

2時間経った今でも薬指は痛いのである。

実際に起きたわけでもないのに、夢で受けた傷がそのまま痛い。

ずいぶんと前になるが、私はスパイだった。

相棒と車で逃げていた。

しかし、私たちを追う怪人が、走ってる私たちの車の上に飛び乗っている。

そして、天井から怪人は指を突き刺したのである。

その指は釘のような太さで、天井を突き破り、私の首筋から背中を突き抜けた。

「ぎゃ!」

私は全身を硬直させ、死んだ。

その姿勢のまま、固まったまま目が覚めた。

あぶなっかった私。あのまま、死んでたら、私は原因不明のまま死んでたろう。

私は、これは夢だ、夢だと呟いていたからこそ助かったのだ。

ああ。

まだ、薬指が痛いのだ。

治療法は?

あ、薬指もだけど、この夢の内容を現実まで引きずるのはどうかと思う。

精神的に病んでるのかなあ。

以下のURLへ続く ↓

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