国会解散は総理の特権なのか?
麻生総理大臣は、もう独裁者といってもいいのではないか。最もろくな力はないような、ひ弱な、孤高の独裁者だが。
もうお金がほしい国しかいてにしてくれないだろう。単なる打ち出の小槌を振り回す独裁者である。
なにかあると
「解散はもしくは辞任は総理大臣しかできない特権(なんかもっと違った専門用語でいってるが)だから、決めるときには、総理である麻生太郎自身が決める」
という意味合いのことを口をトン曲げて、平気で答弁する。
あほうな。
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国を寄りよい方向へ導くのが総理大臣の仕事ではないのか?
今のままでは国は破綻する・・・すでにしてるのかもおおお。
この裸の独裁総理に「解散」を宣言させる妙案はないものか。
たとえば「解散(はしない)」と「解散」を口にしたと単にマイクを切るとか。
すかさず、議長が、「ただいま、衆議院は解散となりました」とかだなあ。












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