エベレスト(チョモランマ)に聖火を持っていくんだとさ
ゴールデンウィーク前の天気予報だと、日本全国大まかに晴れで、ひさびさに行楽日和の連休かとの話で、すっかりだまされてしまいましたね。
もっとも、私個人としては気温の寒暖の差が割と少なく、ずいぶんと過ごしやすかったと思っています。
その前。4月の天候の乱高下がひどかったので、毎日、ほとんどを食糧品を買う以外はずううーーーーーーーーと部屋にいましたからね。
そのためか、メタボしたかもおお・
この連休は意外と過ごしよかったので、先述じたとおりにここといい日を送りことができましたが、その分、テレビのニュース、そうですねえ、中国オリンピックの聖火リレーでしょうか。
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ありゃ、ばかですな。
中国はあの聖火リレーによって、全世界にチベット蹂躙、弾圧という行為を知らしめたようで、あほう。としか形容の仕方を知らない。もっと修飾語や日本語に堪能なかたならば、おおおバカヤロウー、けだもの、人権無視、中国4000年の歴史はただ陰謀、殺戮、弾圧、賄賂、弱小民族軽視でいろどられたものだったのかああああ、とかかけるのでしょうが。
さて。
本当に中国聖火チームはチョモランマにその足跡をしるすことができるのでしょうか?
いっさいの外部報道陣はシャットアウト。これではなにをしようが自由主義?、苦しいようだけど共産主義とはいいがたいような。
聖火は標高8800メートルだったかな、そんな高いところまでいけるわけがない。もしもいけたとしても、誰が信じるだろうか?
その信じさせるための報道陣もシャットアウトだが、嫌だね、そんなところまでいくら仕事だろ言われても、カメラを担いで登っていくなんてさ。
おおかた死んでしまうのが落ちだ。最高峰荷たどり着いたとしても、帰りに滑落するのがホントの落ちだぜ。
| エベレストに死す 天才クライマー加藤保男 配信元:電子書店パピレス 提供:@niftyコンテンツ |
聖火のゴール予定日は決まっている。
だが、エベレスト(チョモランマ)登頂という厳しい行程には、聖火リレーの予定など無関係といっていいだろう。
うまく登頂成功というニュースが流れたら、それはおそらく合成だといえるのではないか。
まあ、お手並み拝見か。ゴールデンウィークも過ぎ去ることだし、今年最大の笑い話が待ってそうな気配。

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