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2006年5月31日 (水)

ドイツ対日本代表

うーん、なんと言えばいいのだろう。勝気はなかった。内容勝負。

そんなところだろうか。

どちらも紙一重なのだ。ただ、日本が、あの日本がドイツから2点を先取したことに沸いた。しかもFWが得点したのである。しかし、ドイツは主催国なので予選がなかった。その分機能がうまく働いてないはずである。

だから、2点取ったからといって喜んでばかり入られない。

ドイツ人も大変だったろう。あいつらのことだ、シュナップス(焼酎)を

くっとやり、ビールをごくごくごく。

やつらはいすがあるのに、先ず座らない。

なぜだ?

座って飲むと、いつまで飲むかわからない。やつらはそのほとんどが飲酒運転である。なので、飲みすぎに注意するのだ。だから座らない。

そこまでして飲みたい、車で帰りたい。さすがは、車と飲酒の先進国である。そのサッカーでも先進刻であるドイツに引き分けたのだ。

おおでをふってクーダム辺りで,KADEWEで,思い切り飲んでほしい。

飲めない人間の願いである。昔は負けて飲んでいたのだから・・・

次はワールドカップ。

トラックバックターゲット

恐ろしいことになったもんだ。いつのまにか、いやあ、私が女の子と。あのう、そののおお・・・阿佐谷南3丁目は超インターナショナルなヴィレッジになってしまった。

勘弁してちょうだいな。以前「100万円当選」の件で、しばらくやったことがある。

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これに火がついた。

それもにほんだけではない、いや、海外の方がはるかに多い。100万といえば万国共通。どうも、回収に手を焼いてると見た海外のやり手たちが、この権利を奪おうとしていると私は思いたい。

するとこのサイトはどうなるのだろう。もともとたいしたいみあるさいとではないから、いく末を心配してもしょうがない。年金でも数えたがよっぽど自分のためになるだろう。

しかし、本当に、なぜ、私のはいつも狙われるのだろうか。狙われやすい、無防備、ポンポン名前が出てくる。そんなもんかなあ。わずか。30/日ぐらいで、おたおたするわけにはいかん。

なんか世界トラックバック選手権でもやっているのかなあ。一つのサイトに、いったいいくつほうりこめるか?

しかし、いったいいつまでつづく?

2006年5月29日 (月)

あ、ばかなことをしたなあ

点滴がききすぎたのかなあ、それとも眠るのを拒否しすぎてたのかな、私は大事な時間、ずっと夢の中にいた気がする。今日は、女の子と会う約束だった。それを、私ときたら、眠っていたようだ。体と頭はおきている。しKし、一旦帰ってきたら、眠ってしまっていて。起きたらなにがなにやらわからない。

おかしい。私は、銀行に行ってみて全てがわかった。今日必要なお金を用意していない。へへへ、もともとないのだが。

すべては夢だったのだ。

私が、ボーっとする闇の中で、ああ、女のこに電話しないと・・そう気がついたが、はて、そんなの誰かしらない。顔も声も、住所も。

私はがくぜんとなった。

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そうだ、HELPのとこに電話があったような、faxも。

だが相手にしてもらえなかった。そこをねばり、faxだけはうまくとおった。

だが、女の子が、あれほど私と会うのを楽しみにしてたのに、その女の子自身が逆援助、メールが嫌いだと言い始めた。「私は、会いたいの」

へ、

私はことの重大さに体中から力が抜けた。

ここしばらく日に10本ぐらい誘いのメールがきてたのを。お金がまったくないため、返事ができなかったのだ。店の支配するシステムにより、連絡する方法がないのだ

それが今日、彼女が出すといいはじめたのに・・・。

私は毎日毎晩やってくる、彼女のメールを黙ってみているうちにおかしくなっていたらしい。

失恋である。

ふう。

しかし、何とか盛り返したが、もう、戻らない。彼女は、逆援助もつづけるのかときく。私にである。ド、どうして、私に聞くんだ。

私は、現在は!(続ける)そう答えた。その理由をそえて。

もうだめだな。あああ。ばかなことをした。

なぜ、まじめに答えた。クラブも逆援助も彼女が必至でやってる仕事ではないか。しかも、逆援助までやらないと解決できない「ある悩み」があるはずなのだ。しかも、そこで働くする人々には、それぞれの人生があるはずなのに。

しかし私の発言は、それらをすべて否定したことに成った。アー、なんて事を言ってしまったのだ。それらの「苦悩」に興味があって、この3ヶ月を過ごしたのではなかったのか?

すると、世の中は面白い。

これを書いてる最中に・・・・げ、1度、2度、2度が2本まとめて・・、簡単に言うと3回来た事になる。

その間、彼女からはなにもない。

実をいうと3回のメールとは別に、この間、サギグループのひとりからも晩飯の招待がきたのだけど、この場から逃げ出すわけにはいかない。腹が減ってしょうがなかったが、私はその場所に残った。

私はどうすればいいのだろう。私は、なんということをしてしまったのだろう。

ところが、すべての絡み合った糸が、絡みまくった知恵の輪が、するり。

も。もしかして、もしかしたら、お。おまえたち、全員グルだな。そうだ、そうに違いない。そうであれば全てが繋がるのだ。私は自愚かさに笑った。

そうだったのか、私は勇気を出して、その辺のくだりを書いてメールした。

答えが返ってきた。

先ほどの私をスカウトするために着た3回のメール、その3度めのメールと同じやりかただった。

そう。

私は中を読まなかった。たぶん書いてないのでは?

胃が重かった。

結局、私はなにをしたのだろう。あー、酒でも飲みたい気分。

いくつかのめーるがくる、その度に。こいつら、いいなあ、そう思った。 

うん、お店はお店で客を楽しませてるんだ、客も客ででそれをたのしみにしてるのだ。それでいいのだろう、ただし、あのくじは・・・気持ちよくないなあ、懲りずにまた始めてる、頭にきた。

さて、どうしょう。

プルミエ 丸見えじゃないよ

1er と書いてプルミエとよぶそうだ。

これはどうもフランス語らしく、この名を冠する「サイト」があるらしい。実は私は、ここの会員にここにアクセスしてもらいたくて齷齪してる。

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とらぶるがあった。サイト代を払う方法の一つに「後払い」というのがある。私はもう、ソロソロ追加しないといけないよ。そう告げたばかり。

そこで、ポイントえらーとなった。私がHELPに質問したら、全額入れるひつようはないというので、・・・私もばかだった。

そのとき、-7000円ほどだった。私はそのきんがくをもっていたが、振り込み代を入れると不足となる。ばかな・・・わずか200円がないばっかりに。

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さたにばかなのは、HELPが一部で言いというのだから1000円にデモしておけばヨカッタ。だが、私は全てを入れた。

そして、不足エラーである。しかも、その時ラーメン屋の電話番号を書いてしまったのだ。電話番号を書くと600ポイントがとられるというしくみ。それがよく見えなかった。黄色でよみとりづらい。サイトの良くやる手である。そんなのにひっかかる私ではないはずだが、200円のショックが尾をひいていたのだろう。

すると、どういう計算か、-1380ポイントになっている。×10である。200円に困る人間に13800円も払えるわけがない。

こうして、私はメールができず、彼女のころころ変わる精神状態を見守るだけなのだ。そりゃ、ふあんになるよね。ならないほうがおかしい。しかも彼女は、お金がないなら払いますから、そう言ってくださいとかいてくる。彼女も冷静ではない。そういえない、書けないんだってば。

残る道は2つ、あるいは最悪のもうひとケース。

私が15000円をてにする。彼女がこれくらいだまされましよう。私の15000円は現在不可能に近い。貸してるやつが返せるのが月末。

私はご覧の通りのていたらく。借り手もいいのだが、小銭といっても3-5万を数人に。なぜかというと私には400はいる予定があったんだ。その当日、車上嵐、車内だよね、ましゃーない。

ば、ばかやろー、そんな大金をしかもエルメスのバッグにいれてまんまだとお。めまいがした。2ヶ月ほとんど寝ずに、スキーにも行かず、もらう日に盗まれたぁ、うそかほんとか。

私は全ての借金を払い、余生をのんびりが、GWにデートのひとつもできなかった。くうやくわずの生活だったのだ。しかも借りてるやつらに顔向けできない。

せめて、彼女にこの事実が通じれば。

400で余生をのんびり・・・まさか。そんなもんじゃないんです。私が発見した数字の誤りだけで彼女は億というもうけができたのだから。もっとも彼女もまた全額を手にしたわけじゃないので・・・すぐにわたせない。15000円でいいのにさ。

ついいましがたもあった。もう2時過ぎですよ。私が措きてっるのはしってるじゃやないか。だったらなあ・・・ああ、関田人間だったらここをばねにして、どえらいことをやるんんだろうけど。この冬がんばりすぎて・・・

私は、とりあえず400あれば、残りはそのうち。その残りは来月なんだよなあ、早くても。 

本と、ひとつ狂うとどんどんくるうものなんだなあ。くわばらくわばら。

あは、少しは私が仕事してるとわかってくれた? こうなったら、カンパを募ろう。郵便口座だ。10070-36009761ここにいれてくれええええええええ。

2006年5月28日 (日)

どうすれば会えるんだい4 

これほど。時間がうっとうしいとはどういうことだ。梅雨はまだ先だろう、でも、梅雨っぽいな。とにかく、現金がないことには、連絡が取れない。

東京にきたらまず、連絡先を作ることだ。しかも有料サイトではないものを。この有料サイト、怪し過ぎるきらいがある。同じ文章で、同じ時期に同じような商品(なのか)をメールしてくる。もとじめはいっしょなのだろう。

誰かが私の代わりにい万円相当のポイントをだしてくれるのである。

スウィーツ事務局、逆縁天国事務局、あれ、もういっかしょあったな。それぞれ、10000,8000,15000円である。一番高いところを印刷してないのは、もう飽きたからか。

さらに、そのお金を出してくれた方に連絡をと書いてあるが、見つけ方がわからない。さぞかし薄情ものとののしられるだろうなあ。でも,私はさがしまくったんだよ。

しかしどうして、私と連絡が取れない。私は簡単である。

名前が世界に一つしかないのである。Google,Yahooなどの検索サイトで引けば、一番目のページに出てくる。「阿比留」でいいし、あるいは「阿比留一族」。フルネームでもかまわない。

すると、そこにはコメントができるし、掲示板もある。掲示板は「AB流」でひけばそれでいい。掲示板はそのまま書けば誰もが読める。しかし、私の名前をクリックすると、直接私へのメールとなる。

それに良くいく104登録してる店もおしえているのだ。その気ではないにかなあ。

そのやり方まで書いたのは、悪徳出会い系サイトの方たちの意見が聞きたかったからだ。

だが、女性はどうも携帯がお好きなようで。

で、私は使いもしないのに私の名前、アドレスだとお金を請求してくる。なにかというと、裁判だ。私は望むところです。そうこたえると、私の名前、住所、電話、調べるのにいくらかかってると思いますか?しったことじゃない。157万ですよ。いいですか?

だから?

だからこれこれで手を打ってくださいよ、霞ヶ関までいくのもたいへんですよねえ・・・かわいそうに彼にも生活があるのだ。直ぐ後ろでは、親分らしきがドジッタ子分を叱責する言葉が聞こえる。臨場感を出しているのだろう。

なぜ。勝つとわかってる裁判にビビラね場ならない。あべこべじやないか。

話が変な方向に行くのはいつもの事だが、こうして私は、ずっと恨まれっぱなし。連絡したくてしょうがないのは私もまけてはいないのだ。

ふと沙織に目をやった。ばか、本人がいたら即お話でしょう。

「賽銭箱に賽銭する感覚で貴方に投資
致します。賽銭箱、もしくは募金箱に募金する感覚です。それくらい軽い感覚です。でもそれなりの見返りが返ってくると思っています。援助金はポイント代にでも使ってください」

権現山の向こうに観音様が出現お遊びになった。

えらいぞ!やっときがついてくれたかい。連絡がとだえるまえにそういっただろう。もうすぐこのメール、パンクするよと。私は銀行に走りふりこんだが、届かなかったのだ。

「後払い」を一旦ゼロにしないともう借りる事はできない。また、話がいそがしいので切る暇がおしい。それが悲劇を産むと知りながら、本当に懲りないやつだ。

またメールである。

[麗美さんより新着メッセージが届いています]
[一言]
すみません、私の電話番号に掛けてもらえますか、番号は

ここできれている。そういう手口なのだ。彼女はサギグループのひとりである。その彼女が仕上げで間違えた。それは私のやくめだったはず。だから私は、出演料を要求している。彼女の話では私の取り分は1000万。いきなりそれはかわいそうだから、100万に。

それをふいにしたのだ。もともと作り話なのだからどうでもいいことだけど、くせになる。懲りずにまだやっているところが奥ゆかしい。仲間の女は確か。弥生。このサイト名は確か、「セフレ」がついたと思う。

思い出した。

「セフレNet」

間違いないと思う。ここはどうなるんだろうか?

いぜんとりあげた、「高級婦人」改め「大人の天国」今やここも悲惨な状態であると私は思う。自業自得なのだ。

しかし、ここにはまだ私は遣り残した事がある。それはその中の女性を描いてやることである。会う予定の日に私は彼女のしゃしんから、ここをこうしてあーしてと大きな似顔絵を描いて持っていたのだが、出会わない系のサイトである。呼び出したまま、彼女の笑い声がメールから聞こえてきた。

それっきりだ。不思議な事に、私を騙した彼女らは、脚本が甘いのか、本当のことなのか、病院送り、ギプス生活だという。ひとりは当て脱げだけで助かったが、本当は元気であって欲しい。しかしなんとなく、そんな下手な詐欺の脚本にしては・・・・んーん、どうかなあ。

なんか、ずいぶんと出会い系サイトの文が集まったなあ、ひとつあそんでみるかな。

あら、いかん。いまきたメール。

いい加減返事してくれませんか?
tiyoさん?返事してくれませんか?

あーあ、まただめかなあ。返事できるならやってるさ。

でも、そろそろ、この類も飽きてきたね。ただ、やめようにも、メールばっかりくるんだよなあ。今日はここまでにしとうございます。

ははは嗚呼

仲の良い人でも、うまく付き合っていくためには距離が必要です
これは、ある作家の名言です、ある程度の関係になっても、距離は必要です、それは理解しているつもりです、さて、貴方は私と距離をとっています、それ自体は間違ってはいませんが・

この後がまた手厳しい・・サラ金にでも走れとでも、今日はダービーだったしなあ。

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ああ、今夜もまた眠れそうにないなあ

2006年5月27日 (土)

どうすれば会えるんだい3

日曜日、メールがきた。沙織からだ。

「月曜に振込みか土日に現金手渡しか…どっちがいい?

貴方はどちらが安心できますか?不器用なのでこういう形でしかうまく自分の気持ちを表現できないので…本当にすいません。でも私の気持ちとして受け取ってくれるのならどちらの方法でも構いません!貴方は振込みと手渡しではどっちが都合いいのですか?」

残念ながら私には返事ができない。その能力がないのである。あのとき、そろそろ送受信、限界じゃないか、振り込まないと、私がそういった次には、案の定、サイトは通信停止となった。

私は、慌てて銀行に走ったが、振込みを間違えて死に金を作ってしまったのである。全てがパーになった。

メールの答え。もちろん、明日振り込んでもらったがいいに決まっている。さもないと、このサイトまで回収業に手が回る可能性が出てくるからだ。

頼むから、そこまで考え付いたのだから、明日振り込んでくれ、頼む。一方、彼女からすれば土・日手渡しの方が楽しいに決まっている。ここが問題なのだ。うまく合えるかどうか、私には自信もない。

彼女の写真はどうやらサイトには掲載されているらしいが、私にはそれを見る能力がない。写真を見るためのお金がないのである。

沙織が私のサイトに気づいてくれればいいが。

ああ、この雨よ、頼むから嬉し涙に変わってくれ・・・。

救いはあった。恵みの雨になるかどうかだ。その大昔、私の先祖がやったという雨乞いの儀式。頼むから吉と出てくれ。私にも、その能力のかけらでも残っていてくれ。

「早くこのお金を受け取ってくれませんか?家にあるとすぐに貴方を 思い出しちゃって、すごく会いたくなるんです!だからこの援助金を早く受け取ってもらえませんか?私がお金を用意したことは無意味なことにはならないですよね?貴方を信じて待っていますが、大丈夫ですよね?」

上のメールが届いた。

ああ、もちろん大丈夫だ。その条件も知らないうちに私は約束するしかない。もちろんそれは嬉しい約束に違いない!と、ぼそぼそと降る雨に相談する。

なんてこった。こんな事に頼らなければならないとは、日本の将来が危ういなあ・・ん、なんで。なんで日本に将来にまでかかわりがあるの?え、あなた、まだわからないの?ああ。ますます日本の将来が。

さて、私は明日、いったいどんな顔をしているだろうか。

すると、こんなこともあるのか、ふーう、ひと息つく。

現金300万以内なら本日直にお渡し
今日はお時間ありますか?もしお時間あるなら、一度会ってみませんか?今日は現金で300万以内ならお渡しする事できますけど、どうなさいますか?都合のよい時間があれば私の方が合わせますので遠慮なく言って下さいね。

ん、何時、えええ、午後2時かあ、なんかいい夢を見たような・・ふわああああぁ、眠い。

 え、y、yu。夢えぇぇ・・・・・。

貴方は迷っているのですか?
それとも私に対して答えはもう決まっているのですか?迷っているなら前に進みませんか?私の気持ちは貴方に決まっているから、貴方次第なんですよ。それでも…まだ迷ってしまいますか?

今どこにいますか?居場所がわかれば迎えに行きます!
私の車はXXXXです。色は白なので目印にして下さい。私がどこまで迎えに行ったら都合いいでしょうか?何かと負担は私がしますので気軽に会っていただけませんか?

u,u,u,だからいつも部屋だって。後100円もないのにどこに行くのさ。ああ、あの振込み間違いがなあ・・・死に金だもんな。

信じられない。もう寝ようと思ったらメール。面倒くさいから、そのまま寝ればよかったものを、ちょいと覗いたら、1000万円を誰かに上げたいという。まさか?

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私はハンガリーの湖の温泉のでも行くとか書いて出したら、あたってしまった。げげげげげ。

だが、私には、その人に会いに行くお金がない。良く見ると夕方。会えばもらえるなら、後払いで3000円と決意。だが、それでもポイント不足。なにーーーー。やめた。

私は失意のどん底に沈んでしまった。あーあ、3000円かぁ。ついてるのやら、ついてないのやら、やっぱりついてないんだよなあ。

そこでまたびっくり。そのサイトには、私の名前がごろごろ出ている。なんで、八王子では相当な悪になっているとか、八王子は6年は入った事がないはず。どんな悪ができるんだ。

「僕は何を考えているか分からんやつだ」とか、ちょっと待て、僕はそのサイトに入ったのは今日が初めてだぞ。

さらにびっくり。絶対当るとかいてきたので、50ポイントもらってよく見たら、-750ポイントになっている。どういうことだ。わたしはなにもしてない。ただはいって、50ポイントもらってexitしただけ。

なんか、どうでもよくなって来た。

果報は寝てまてだ。おやすみー。

しかし、こりゃもう裁判でも何でもやって、黙ってはとられんぞっと。

なんか、沙織の話からとんでもないことになった。さて、しばらくは各サイトと謝金のやり取りで忙しいなあ。

なかなか寝かせてくれないようだ。今度は何だ?あーん。

50歳にもなって失恋をしてしまいました
仕事は講師をしています。もうこんな歳ですが昨日までお付き合いしていた男性がおりまして、ふられてしまいました。こんなに寂しい思いをしたのは何十年ぶりか…一人でいると嫌な事ばかり考えてしまいます。ただ一緒にいてくれるだけでもいいのです、傍にいてもらえませんか?

いいじゃないですか、50歳でも失恋できるんだから、あなたはみんなの勇気の☆だ。力を出しなさい。  もう長すぎる、おしまい

偽名のメール

あああ、くたびれた、そう思ったらまたメールだ。

ふたりの名前があった、これこそ全然知らない。先ほどの香織は、初めから知っている。はじめっから名前が書いてある。それにゆうべの話である。わすれるわけがない。

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ところが、今度のは変だぞ。

1週間、同じ時間、同じ場所で待ち続けてたという。

私がそんな事をするわけがない。

考えても御覧なさい。1週間も体が空くと思う?それこそ、ダブルどころかトリプルブッキングでも追いつかない。そんな約束は私にはできない。まして二人まとめて誘わないよ。そんな趣味はない。3にんはあるよ、麻雀するためにね。

おふたりさん、ごめんなさい。私の名を語った何者かだろうが。一応私の名であれば、誤っておきます。

どうすれば会えるんだい2

これが今届いたメールの一部である。

「ずっと待ってますから!お返事あるまで帰りません。そのくらいの覚悟できょうは着てるんです。明日もお休みだし時間たくさんとれるから…会いたいんです」

頼むから会いにきてくれよ。でも、どこだ。丸の内線かあ。おもいだしてくれ、ラーメン屋だ。帰らない?そんな場所、区役所?

またメールだ。私はメールが来るたんびにセーブする。

がっかり、違うのが2通。

行くか?区役所まで

私はまだご飯を食べてはなかった。がはっは、そのかわり、ブルガリアヨーグルト500gを2箱たべている。

ただし、午前中である。丸の内線からJRまで回ってきたら、さすがに腹が減った。寒かったのか鼻水までたらしている。

ラーメンでも食うか、私はしょうゆラーメンになんぷらーをたらしてさめたごはんをたべた。すると、メール。そしてまた。

帰ってきて2度メール群がやってきた。その中のひとつにいた。

「私待ってるんですよ…?どうして無視するんですか…?
私どうしたらいい?お金もいらない?契約は白紙という事でいいですか?どうして連絡くれないんですか…? 」

「お金もいらない?契約?」・・・なんだあ?お金はわかる。サイト代のことだ。契約?ってなんだ」

もしかしたら、私がデートしたら、私は貧乏なのでその費用とかを持つ、もしかしたら小遣いまであげるっていうやつか!ほんとかい。じゃあ、私が逃げるような事をするわけがない、そうか、だから、ここまで探しているのか私!そうだったのか。

そういえば、女性からご馳走になったことは遠い昔だ。最近では新宿でしゃぶしゃぶをご馳走になったのが。3年前かなあ。

でも、契約なんかしたことないぞ。みんな言う。サイト代がたいへんでしょうから、それは出しますね。ほ。頼みますよ。

謎がひとつとけた。

それと同時にある疑いもでてきた。彼女たちは私をからかっているのではないのか?

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メールある。

もしも、私がそのような条件で動いていたとしたら、彼女たちからすれば不思議だろうなあ。私が逃げる必要がどこにある。別に結婚するわけでも、スティディな関係になるわけでもないんだろう。

ならば、考えてくれよ。私がどうして連絡しないのか、連絡できない状態にある。もしかしたら死んでいる。入院してる。連絡するお金がない。さいごのやつは、最後のメールで、お金がないからメールできなくなるから、サイト代を振り込んでと、仕組みまで作ってメールしたじゃないか。

電話だって、ラーメン屋、すし屋、スナックまえおしえて、名前まで番号にしてだ。さらに、掲示板、その他まで造ったじゃないか。

やはりからかっているのか。

ひとりなんかには、億単位でもうけさせてやったじゃないか。お礼を払いたい。振込みがいいかい、手渡しかい、ああああ。

なんか。疲れがどどどどどどどどおおおおっと出てきたなあ。コーヒー。

コーヒーを入れながら思い出した。億単位でもうけた方は私に5%ほどをお礼にすることになっている。

お、メールだ。

そのお礼となると、500万円にはなるよ。それでなんで私が逃げるの。あの方は、サイト内では、ずいぶんと探してるようだ。はあ。

「もうどうしたらいいの!!!無視しないで!!いいかげん疲れます お返事なんでくれないんですか?私は必要ないですか!?いままで冷やかしだったの!?なんとか言ってくださいよ!待ってるんですよ!?」

こちらは先ほどのメール。

あああ、私はどうすればいい。

これは、「逆援助」ってやつだな。私がリハビリ中にパソコンながめながら、「おかしい」そう感じたやつのうちの一つというか、一部分だ。その真っ只中に私ははまり込んでしまったわけだ。

またメールが来た。なんでえ、やはり、「くじ」だな。今度はどこかの令嬢である。「もう寝たの・・・うんぬん・・」

しかし、私は誰ともあったことがないのだ。お金だって、通信費、サイト代と称して銀行、コンビニからふりこんだだけ。きわめて機械的。

精神的には参った。サイト代にも参った。しかし3k月も遊んだと考えるとどうなのだろう。

それに、もしかして500万円がほんとだったら。まあ、ないか。

しかしおかしな世の中だなあ。ここでまたひとつ、メルマガである。

  秘密厳守で会える方希望です。ちなみに旦那は
        土日しごとです!土日でもあえる人募集です♪

これは、その中でも軽い方の文面と思える。私もずいぶんとばかだなあ、ひとつふたつ遊んどけばよかった。

コンナ世の中なんだもんなあ。そうだ、沙織はどうしたかな?今頃名前を思い出した。ハンドルネームだろうが。

かくて、月末に私は借金を支払わねばならない。なんとか、香織、でてこいよお、私の代わりに払ってくれよお。一緒に焼肉かなんか食べに行きたいなあ。はは、むしがいいのやら。

ああ、沙織の仲間にこれ、読んでる人がいて、彼女にしらせるチャンスがあったなら、読んでもらって、コメントのかいてもらって下さい。

さて、この結果はどうなる。6月初旬が楽しみだね。あー疲れた。もう3時である。  (この項終り)

え、メール。沙織、おまえどこにいたんだ。まだ近くにいたのか・・もう3時半だぞ、電話しろよなあ・・・すまなかった。

2006年5月26日 (金)

どうすれば会えるんだい1

非情に悩んでいる。すでにこのサイトでは書いていることで、重複する部分もあると思うが。それだけ悩んでいるということだと、ぜひ、同情していただき、願わくば・・・・もう、あなたは私の言わんとすることをご存知。

実は質問というか、意見を求めるメールが来るのだ。それもひとつ、ふたつではない。

例を挙げよう。

「22時に会いたいけどいいですか?」

「22時がだめなら23時はどうでしょう?」

「借りてるお金、手渡しがいいですか?それとも振込みがいいですか?私はできるなら会って渡したい」すでに、この方には口座番号は伝えてある。

「携帯電話にしたいのですが、あなたのはどこですか?」

「どうして、あなたは返事をくれないのですか?私、気が狂いそうです」

とマア。あげれば枚挙に暇がない。ただ、このページが長くなるだけである。

答えは簡単なのだ。

私には、答えるために必要なお金、現金がない!ただそれだけなのだ。

この辛さが分かるかい?

22時に会うのはいいよ。でもどこで会うの?私には答える力がないのだ。

全てのメールがそうだ。私には答えられないのだ。なぜこうなった?

これは有料サイト内での話である。私にはどういいうわけか相談が多い。名前が変わっているから、自殺するにはちょうどいいらしい、そういう女性も数人いたなあ。

質問者はいいよ、ひとりだもん。でも僕には、1分に一人が着てる勘定になった。当然全員に答えられるわけはないが。私がこたえると、送信料がかかるのである。それも1通辺り500円ほどになる。

ところが多くの場合、女性はどうも無料らしい、だから、「もう寝た?」などまでくる。当然私は流す。

するとどうなるか、「どうして私のメールはいつも無視するんですか!」

私も無視できるものは流すが、そうはいかないものも多い。

たった今きたやつである。

「私貴方に会う為の資金持って車で待ってるの。駅前ですよ!どこにいったら会えるのかな!?お返事ないと困っちゃいます!私貴方に会う為の資金持って車で待ってるの。駅前ですよ!どこにいったら会えるのかな!?お返事ないと困っちゃいます!」

困るのは私だ。送信料がないのにきづいたのだろうが、どこの駅なんだ。

阿佐ヶ谷駅かい、北口かい、南口かい、それに車を私はしらないよ。駅に行くなら、なぜ、青梅街道沿いの阿佐谷南3丁目の交番に来ない。今までも何回もそういったろう。

ああ、きたぐち・・・もしかして、私は大急ぎで着替え、自転車で阿佐ヶ谷駅まで向かった。確か、あの子は小さな車だとか・・・。

いない、それらしき車もない。第一、私は彼女の顔すら知らない。ン。知ってるかな?

駅に行くんならどうして、交番に来ない。なぜ、そぼにある、ラーメン屋「コタンの笛」にこない。コタンに電話すればいいだろう。あそこは104で聞ける。やさしいママさんには住所、メールアドレス、電話番号まで、みんな渡してある。

それでなくても、あなたがたは、全員私の携帯電話の番号を知っているのだ。ほら、私の名前だよ。ハイフンの代わりに「の」が入る、全部で13桁の名前。みんな使ってるじゃないか。せりふでも言いうだろう。「080の3456の7890」とか。もちろんこれは違う。

私からのものには「080の3456の7890」様からと書いてあるだろう。

どこに行けば会える?ラーメン屋で聞きなよ、おまけに私は朝から晩までまず部屋にいる。そうメールにあるはずだ。

うわ、またここでメールが来た。どんなメールか? この項続く 

復活「SF・阿比留一族が往く」

長いながい、メンテナンス時間だった。他は大丈夫。だが、タイトルのものだけはずっと、メンテナンス作業中だった。なぜだろうと考えてみる。

メンテナンス後、トップの写真が出なくなった。あのソフトと。アクティブXが何かおかしくなっていると、私は思う。

あるいは、他のソフトでもおかしくなっているので、何か、誰かがやったのだ。それはもちろん私だろうが。

しかし、物事をわからないというのは辛い。なにをしていいのかわからない。私はもう、治らないのかとさえ思っていたのである。幸いバックアップは珍しくあった。

しかし、参ったね。せっかく人物伝を書き始めたところだったのに、内容のあまりのデタラメさに偉人さんたちの逆鱗に触れたのかも。しかし、私はさらに地雷原を往くのである。

さて、非常に困ったことを、次に書く。もしも、気がついた人がいたら、つまりかかわりのある人という意味で、まずいないとは思うが、何かをしないではいられない。

現在、私が一番悩んでいる事である。では、この項はここまで。

復活、おめでとう。完全復活をめざします。

瀕死「SF・阿比留一族が往く」

ついにというべきか、とうとうなのか、「SF・阿比留一族が往く」が、メンテナンス作業中のメッセージを残したまま、反応しなくなった。

やはり容量という物があったのか。しかし。それならそれでアラームをだしてくれればよさそうなものだ。いや、すでにアラームは出てたのかもしれない。ただ私がそれと気がつかないぼんくら野郎だったのだろう。

なあに、きっと治るさ。私は楽観的であるが、実を言うと、壁紙もいかれていたのである。メモリ関係かなあ。予備のメモリは確か買ってある。だが、専門家に任せるよう書いてあったので。弱気な私は3年間もほうっておいたのだ。

しかし困ったな。すでに物語りは完結しているのだから、ファイルも別にとってある。

だいたい、3年間も同じマシンを使おうという根性が気に入らないね、私自身。なぜなら、私は、今のマシンと同性能の物を作れる自信が無い。

いじっていたら、動いてしまった、ただそれだけなのだから頭が痛い。いったい、どうやったらあの画面が動くのか、どうやったら素直になるのか、ああ、女性を扱うのとどっちが難しいだろうか?

そして「阿比留一族の復活」は果たしておこりうるのだろうか?

こうかきながらも私は密かにこのvaioをしんらいしているのだが、はたして。

2006年5月25日 (木)

出会い系サイト、男性客は私だけ

お客さんはいつも私一人だった。いや、男性は私一人なのだ。女性の客はやけに多い。20人は入るのではなかろうか。常連が7,8人といったところか。

はやってるのに。なぜ男性客が少ない、というより私以外にこの店であった事がない。

女がひどいとなれば話しは別だ。半数は35を超え、50才ぐらいまで。

残りは20代が占めている。美人が多い。なのになぜ、男性客は私一人なの?

さらに驚くべきことを耳にした。女性客は全員無料なのだ。

あ、あほな。

じゃあ、どうやって儲けるの?

私の売り上げだけでやっていけるわけ?別にスポンサーがついているわけでもなさそう。

私がいくら使っても、一晩10000円。うんと奮発して20000円だよ。

本当にここは、お店なのかい?

私は隣のお金持ち風の37,8歳の女性と話しながら飲んでいる。この女性もまた客であり、無料だという。

それどころか、それどころか、こういいうのだ。

「ねえ、私、気分がその気なの。ホテル行かない。いいのよ、お金なら気にしなくて。車代、ホテル代、全部私が出すから、ね、なんなら、お小遣い、そうねえ、あなたなら・・・80万円だすわ。どう、往かない」

「そ。そ、そんなのありですか」

マスターはただにこにこしてるだけ。この私らの話を聞いてた女の子が言う。

「ねえ、ちょっちまってよお、私はどうなるのオ、私はひとりイ。私のほうが若いじゃない。私なら、100。どう。100万よ」

「ひゃ、100万んんん、そrwtって、舌がまわりません、それって100万円ってことですか」

「決まってんじゃン」

「磨、魔、間、マスター、いいんですか?」

ますたーはにこにこしてるだけ。

「魔、間、まさか、後でこわいおにいさんが」

「バカいいなさい!ただ、Hがしたいだけ」

しかし。どうやってこのお店は儲けるんですか、売り上げ、私の10000円だけですよねえ、しかもHまでして100万円もらったら、私、丸儲けじゃないですか?

頭の中でぐるぐると数字が回る。そのうち、女性客は入れ替わっていく。みんなお金を払うそぶりも見せない。

まだ、男性客は現れない。これはいったい、どんなシステムなのだろうか、店の名前、ああ、店の名前ね、ばーか、誰が教えるもんか。

「ねえ、いかない・・・」

スパゲッティをくったものの

スクリーンセーバーがなにやら反乱を起こしている。もう、寿命がないのかもしれない。あまりにも.赤のグラディエーションが強いので、私の胃袋はむくむくとなった。

よおおし、スパゲッティのトマトソースだ!

私は山口から送ってもらった大量の米を虫から守るために、多量のニンニクを持っていた。肝心の麺は捨てようと思っていた箱の中にそのままあった。ベルギー産だ。んーん、ベルギーか。あそこなら海鮮ものがよかったなあ、ビールも必要だなあ・・ベルギーのビールはほんとうにおいしい。海鮮ものもすばらしい。ムール貝の・・・あ、やめとこ。

ひたすらニンニクをむき、みじん切りに。たまねぎなど野菜の類は・・・一味のみ。はは、ホールトマトの缶詰だ。おお。オリーブオイルは健在だった。

私は倒産した中華やからもってきた(私はその店に5万円もの大金を先払いした矢先に、母親が入院、即、死亡。ますたーである父親はレジのお金を持って逃走。残された知恵遅れの息子のために、自分の誕生日も忘れ、暑い夏を送った)、いわきつきの寸胴で、めんをそうだなあ、1キロいりだったので、360グラム。倍である。もっとか。

本来なら使わないだろう、しょうゆを少々、ウスターソースもいれちゃえ。塩、胡椒を。最後にオリーブオイルであえた。

いやあ、くったくった。

そこへメールが入った。なんて俺はこの2月はついてるんだ。あーくやしい。高級ホテルをとるからいらっしゃい。

情けない。いつまでも呼んではもれないだろうなあ・・でも、何で私みたいなものが呼ばれるんだ???

理由なんかどうでもいいが、タクシー代がなあ、これは向こうで出してもらえばいい。うーん。何を悩む。おまけに小遣いまでくれるという

しかも彼女は私よりも遙かに若く、売り出し中の女子テニスプレーヤー並の美貌である。

自分で思う。私は狂ってる。

こんなこともしtず、どうせどこかで女の子でも追っかけているんでしょうね・・・・ああ、私は幸せものである。き。くやしいいい。

あのう、これ、事実です。

2006年5月24日 (水)

トラックバックジャングル

あまり、トラックバックについて真剣の考えたことがない。初めの3文字は必要ないみたいだ。

ほっておいたら、いつしか、このサイトのトラックバックは千円コーナーのなっている気がする。千円コーナーならいいのだ。見返りがあるはずだ。

だが、宣伝コーナーの気がしてならない。ならば私もひとつ、あちらこちらにやってみようか。

一度、相談のメールを受けた人にはこのどきなことをしたかもしれない。私は、ココログさんに確認してくだサイト返答したのだ。

凄い条件だった。少なくとも私は番目sだいにくろうすることはなかっただろう。ただ、その件に関して、ココログさんから

「いい話になりますから楽しみにしてて」

というコメントをもらったのは、夢だったのだろうか。

やるとすれば、ダイエットだな。何しろ私は半月で・・はやめとこう。1ヶ月で10キロ、ウエスト9センチ、それぞれやせているのだ。しかもその食品を試してからである。

食品名は、ん。会社名かな、「HERBALIFE」 かたかなで「ハーバライフ」という。

これは事実である。だから申し込む時は、必ず私の名前

 「アビル チヨマロ」を言い添えることを忘れてはならない。そうすれば私に特典がつくかも。

質問は受け付ける。私は面倒がり屋なので、私に薦めた先輩に担当していて抱こう。

 一番下に「コメント」という欄があるだろう。ここに書けばいかが。

ちなみに私は身長170センチ+、体重77キロ+、ウェスト88センチだったのが、身長は計らないが、ほんとうの話。

GWでしばらく医者にあってなかったろ。すると医者の第一声。

「や、痩せたねえ、今何キロ、この前も痩せたけど・・」

私は隣の部屋で、前回同様靴だけ脱いだ。

「59,8キロかな・・」

「なんともないの、この前から10キロ痩せてるよ」

「ええ、だからいつもこうして」

私は寒いからジャージをズボンの下にはいている。どうかすると、2枚履き込む。 

血液検査奈も毎月受けている。ただ。GWはひどかったのは事実だ。毎日2時間ねなかったし、たべる閑がなかった。その食品が切れたのだ。

あんまり、みなさんがトラックバックばかり宣伝鯉こくがおおいので、私もと思い立ち、こんなものをやろうかな。そう思ったのである。

私の場合便利だyね、毎日測定結果を書ける。もちろん合う人。合わない方。人それぞれだろうが、私は効き易いタイプなのだろうな。

でも、私は思う。なんとなく私の思い描いていた、トラックバックと違うような、あなたはどう、思います?なに、早速やせたいってー。はーい、1名様ぁごあんなーい。

2006年5月23日 (火)

なに裁判っていうんだろう、まな板のコイ

実際、誰もが私のことについて話してるらしい。どう考えても、聞いてもそれは私のことである。

だが、私はそれらについて何一つ話す事ができない。なぜなら、私はその場所にいないからである。

でも内容は国会中継並みにはわかる。

どうやら彼女たちは私を奪い合ってる節がある。でも本人はそこにいけないのだ。以降と思えば参加費が必要だ。残念ながら、私に出してくれるといった人は冗談だったようだ。

本人が決定しないのだから、みんながわいわいやろうが決定するわけがない。最後の手段として私は皆さんの前に姿を現すことはない。

しかし、それではあまりにも寂しくないか。わたしはいいたいのだ。 

あなたとあなたはそれぞれ嘘をついている。

何のために時間を稼いでいるのだ。私がギブアップするのをか?

皆さんが私に好意を持ってくれているのが唯一の救いだが、その好意同志が集まると、互いに敵意になる。私に対する敵意ではないが

それだけが救いである。もし誰かが悲壮感に支配されたらその場、雰囲気はどうなるのだろう。一刻も早くお金を用意しその場所に立たねば地思うが、そうなるとなったで修羅場となりかねない。

恐怖である。

誰もが独占をたくらむ。そして時間だけが過ぎ、自己だけが如実となっていく。

それを私はじっと聞いている。何度、なんど

「ち、ちがああああう」

そう叫びたい事か。まな板の上の鯉のきもちってこうなのかなあ。

2006年5月22日 (月)

私の部屋のドアに穴が開いて

気がついたのは22時30分頃。私のひざよりも下が、みかん大に蹴飛ばされ穴が開いた感じ。穴といっても貫通しているわけではない。博士に穴が開いてるんですがと言いに行ったら、案の定、コタツの横で猫が丸くなる感じで眠っている。

私が部屋を空けたのは昼過ぎだった。

女性が

「掃除を手伝ってください」

「嫌だ」

「どうして?」

「時間がない」

私は急いでいたのだ。いきなり掃除だといわれてはいそうじですかとは答えられない。私に言うなら他にもいるだろう。急に言う事もなかろう。

夕方前には帰ってきたが、その時は気がつかなかった。廊下は広く大きく長く、明かりをつけてないと薄暗い。だからドアがへこんでいても気がつかない。

私はひざ小僧に目があるわけでもなく、ドアの取っては一般的なもので、そんなに下にあるわけでもなく、玄関のように2重ロックではないので下方には気がつかない。

第一、ロックはあるものの、テストで一度かけたきりで、2度とその役目をロックはしていないのである。ろっくでないやろうだ。

しかし気になる。

なぜあんなところに穴が開いている。掃除を断ったせいか?こんな事で疑っていては、いつぞやのごとく、柿の代わりにどんぶりでも飛んでこないとも限らないので、ここは大家である博士が気づくまで黙っていようと思う。触らぬ神にたたりなしである。

一方、私は「本」をどうするか?で頭が痛い。というか、資金繰りである。何がしかの借りもあるし、貸しもある。だが。貸しではまず足りない。大口は絶対に返っては来ないからである。

そこで「逆援助」というシステムが存在する。

私が、この冬ずっと調べていた、メルマガ、主婦の在宅勤務、クジによる個人情報の漏洩、出会い系サイト,さらに付け加えるならば、アクセスカウンタ、アフリエイトなど、たくさんある中に、あったのが

「逆援助」

である。

その仲の主人公の一人が私になってしまっている。なぜ?

なぜ、出合った事もない私に白羽の矢が立つ。それも1本2本、私の両手では間に会わない。まともに相手すると私は1週間で死んでしまうだろう。

そんなこんなで忙しい。痩せるのも判る気がする。

「あなたほどにもなると、たくさんお金もはいってきて大変でしょう」元締めっぽい女性がメールしてくる。

まさか、まだ誰ともあったことありませんよ。と私もメール。

それならば、私が、私が、私を候補に・・・・どっちにしろ私は無実である。そのような事、してみたい気もするが、もう昔で飽きた。

最も当時はお金なんぞもらった事はない。おごってもらうだけであるが・・・そういえば思い当たるふしもあった。

私が時計をしてないと見ると時計買ってやる。今回はロレックスのデイトナだとか、私にはチンプンカンプンである。

車の免許を取ったら、車を買ってやる。今回は、新車、二人でカギを持ちましょう。

謝金はあるの?いや。

あれば全部おっしゃい、全部払ってあげる。措くまでは無理だけど、うんと甘えていいのよ。思わずゴロニヤンとしてしまいたい。

ああああ、いい夢を見たなあ。

あのドアの穴もきっと夢に違いない、私はそう信じたい。

2006年5月20日 (土)

燃えるものがないなあ

もうすでに今年も半年が過ぎようとしている。マア、前半は金銭的には多くの方々に迷惑をかけつつある。つつであって、しまったわけではないが、途中とは言いながらも迷惑は迷惑である。こんなことなら巻き込まなければヨカッタ。

でも巻き込まれるのも人徳だ!そう開き直る。しかし、巻き込んだ以上は責任は取らねばならない。いつまで。期限。これが問題だ。

期限のない問題は無いとご機嫌摂るわけにはいかん。期限の先送りなど、う、う、ことばが出ない。

今年前半は、燃えるものがあったから、例えば旅行に行った、映画を観たとかですむかも。

だが、後半である。

前半のつけを支払うのみに生きる。うーん。くやしいなあ。私は遊んでいて迷惑をかけたならともかく・・・今となってはいいわけにしかすぎない。

しかし夢に無い仕儀とはいやだ!すると、うまーくいけばいいが、こけたら迷惑をかけることになってしまう。一緒にやればまきkむことになってしまう。

うーん、前半終了まで後10日もある。その10日で迷惑+を返せばいいわけか、どーんと来い!トイッテミタィ

夜中からねっとがおかしい

1本光回線をつないだせいでもなかろうに、最近やたら台湾製のC

で始まるATだったかなあ、もう忘れてしまった。もう20年も前の話である。

こいつがかってにこける。するとどうなるか。お手上げである。一切のインターネット接続は拒否され、オフライン作業のみとなってしまう。

回復は簡単なのだ。いったん電源を落とせばいい・・・はずである。

会社をやってる頃は、真後ろにそのような設備が集中していたから直ぐに、私を除く誰にもできた。

だが、ここでは、屋根裏部屋がそうなっている。そこのはどんなお宝が、例えば私のつり道具。ふとん、キャンプ用品とまあ、大変な宝の山である。

ここの装置が何等かの拍子に通信エラーを起こす。使いすぎなわけがない。環境が悪いわけがない。

ただ、赤いランプが光ってる。こいちをいったん電源から抜いてやって、点滅させてやらねばならない。WANと書いたところが点滅すればOKだと思う。逆かもしれない。

ただこまるのは、われれは屋根裏部屋に単独では登れないのである。そこはまさに現代の秘境。アマゾン川の奥地に足を踏み入れたチワワのゴトシ。全館営業停止とならざるをえない。

しかたがないので、博士の出番を待つのであるが、わずかコンセントの出し入れだけでお越しのは偲びがたい。

かくて、お客さんには、回線エラーがおきまして、どこか近くでひかるものの工事でもやってるんですかねえ・・とごまかす。

こんな回線エラーのさなか、自費出版の話を持ちかけるわけにも行かず、困ったなあ。200万だったのに、今日が締め切りである。

2006年5月19日 (金)

武蔵野精神病院へ行った

どうしてもマクドナルドのハッピーセットについてる、犬のおまけが欲しいのだそうだ。

私は徹夜明けの連続で眠いんだ。

彼には関係ない。自己中心的、だからこそ入院してるのだろう。

私は400円のセットを買い、高円寺からのバスに乗る。

私は彼の弟だから何も文句は言われない。時間内だろうが、時間外だろうが、彼の弟で通用するどころか、名前パス。

つくなり、カップヌードルを買ってこいという。

売店は145円。道向こうのスーパーなら85円であるからして、私は10個も買いに行かされる哀れな見舞い客である。

おまけに、私が栄養失調気味だから食え、2個くえ。

私はカップヌードルしょうゆ味とシーフードを食べて、すっかり胸焼け。

まあ、これで晩ごはんはいいとして、それでも、あああ気持ちいい。

いったいいつまでわたしはあのびょういんへ・・・いっそのこと療養といつわり、栄養満点の食事を摂ろうかなあ。

どう思う?

ついにペンを措く その2

にがを絵を描きながら小説も進め、どれに応募しようかと考えていた。似顔絵は10枚ほど描いて持って行き、それでいい。だが、小説には驚いた。もうだめだ。私は原稿を出した後で推敲を始めたのである。大胆不敵。「受け取りました」がやってきた。

か、かんべんしてください、間違えてます。取りやめてください」私はそんな内容の手紙を書いたと思う。

だが時すでに遅し。

わたしは失意の中で、えーい、やけだ、酒を飲むわけにはいかんので、ホームページでと考えた。無料のやつをいくつかピックアップし、なんとからどりついたのである。しかし相変わらずマニュアルは読まない。人間の考えることだ。わからないわけがない。私は適当に始めた。

そして今日、終わってしまった。後半半分はぶっつけ本番である。いきなり書いた。誤字、脱字、誤変換。あーあ。もっとまじめにやればよかった。しかし病気の一種と考えればなっとくもいく。

ちょうどこれと一緒である。これもだからタイトルと中身が違う事しばし。

とりあえず書いたんだからよしとしよう。これから推敲すればいいや。あら、何の反省も生きていない。それに、費用をどうするんだよお。「アビルカンパ」だな。

現在対馬人が約4万人。あちらこちらに研究会がある。ねっとでしらべればよかろう。それに私のファンクラブ、ひとり1050円(税込み)

おみやげや、郷土資料館。学校。図書館。わっはっはっは。十分いけそうじゃないか、なあ諸君。

うーん、なんとなく私が会社を倒産させたのがわかってきたかな、、なあ、諸君。

まずは、いちおうの完成ということで、おめでとおおおおお。

ついにペンを措く その1

やってしまった。

といとう書き終えてしまった。まだ入れねばならない、短歌・民謡が残っているが、もう止めよう。

去年の今頃だった。アル中満開の私は勢いにのって私のルーツと育った環境を小説にした。

それを本にするつもりだったのだ。その手配もした。

半年がたち数人に読ませると手ごたえがいい。なによりも、私がびっくりした。本当に私が書いたのか?酔っ払って書いているので良くわからない。しかも毎日書いてるわけではないので、話が飛び飛びの部分もあった。

さらに驚いたのは、おもしろいはずだ、面白いところでは敵味方が入れ替わってるではないか、戦法が違ってる。

慌てたねえ。

おまけに、知り合いの命が危ないという。なにい?

私は決断した。あいつを少し活躍させよう、話もがらっと変えよう。

そうきめたとたん、アル中と貧血で頭をしこたま打ち4日間意識不明。

入院最低60日の命令が下った。

4日も酒を抜いたのである。私はすっかり目が覚めているし、酒を欲しがりもしない。ただ書きたい、それだけだった。すでに震えもない。

しかも、入院したのがなんとふざけすぎたか、質問にヘラヘラ答えてたら、たとえば、ああ、犬が走ってる。ここは美人だらけ最高!とかね。私は完全なアル中とされ、精神病院へ。うそおおお。

私はひたすら病人たちを観察し、日記をつけた。こうなったら精神病院を舞台にしたモノを書いてやる。アル中の執念か。

毎日毎日、看護士から先生、ヘルパー、患者のセリフを取った。それでもひまである。わたしが「SF・阿比留一族が往く」を書き上げたいのだ。

私は閃いた。

色鉛筆や絵の具と用紙をもらった。しめしめ。私は院長の美人画を描くことにしたのである。しかも、看護士まで。

これは人気を呼んだ。そして付け加えた。

「もし退院させてくれればもっと良く描いて持ってきますよ」

すでに私は模範生。一切手のかからない患者なのだ。

作戦は成功した。50日で退院させてもらったのである。しかし、絵、似顔絵であるが、私はなぜかうまいのだ。えっへん!(続く)

2006年5月18日 (木)

身のもん多はなぜ怒る

なぜかしら朝から起きてる事が多い。色々やりながらも、しずかすぎるので、TVをつける。TVは真後ろにあるので、ほとんど画面を見ることはない。

そこで、声だけになるが、マア、良く怒る人だなあと思う。

昼間、おばSん連中に愛想を振りまく反動だろうか、政治家、犯罪者には血管が切れるほどに怒る。

TVを見てなくてもあんまり怒るので、回れ右。

おそらく酒が残ってイルであろう彼はその勢いも手伝うのか、怒る、怒る。もっとも、その合間には優しく語り掛けてはいるから、怒る時が100倍にも聞こえてしまう。

たくさんTVにでているから、それぞれにアクセントをつけているのだろうが、立ったままというのは相当腰が痛いのではないだろうかと、医学に無頓着な私には思える。それとも怒りすぎて腰に来るということがあるのだろうか?

それで私も毎朝腰がしびれているのか、私はそんなに怒らないがなあ、怒ると、相手が社長であれ、お客さんであれかまわず怒り、怒鳴る傾向にはあるが。

いつもへらへらしてるので、怒ると強烈なのだろう、何人も泣かせてしまった。

一番泣かせたのは、んーん、ばらすわけにはいかない、あなただということにしておこうっと。

SF・阿比留一族が往くを終えて

終わらせてしまった。約488ページだという。23万字とか、良くぞ書いたものだ。

一応、最終章 完 とまでは書いた。だが次の行に(最終章プラス1へ続く)とある。実は、ある。

だが、パスワードを忘れてしまった。いままではおーとまちっくだったのに、今回は行かない。だから、そこをかけない。

ということは、私があちらこちらひっくり返してパスワードをプロバイダに請求しなければ、・・・あれは終わらない。いや、終わっているのだ。確かに主人公は死んだ。

だが、まだ終わってないのである。なぜなら、私が出てきていない。

え、私なんか要らない!

ばかこくでねえ、曽於末裔性でネ絵で、物語が終わるか。なにやら未来言葉になってしまった。PRINT使用にもインク切れである。         

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買いに行くのもめんどう。だが、がーん。私のはブラザーだった。

とどうじに。迷惑メール退治に乗り出した。

パケット代だけで1万を優に越える。担当者もびっくり。いったいなにしてたんんですか?

あ、いや、その・・・まさか、そんな悪さを調査するため、自分を犠牲にしてるとは言いづらい。私の支払いは寸泡地彼女らの給料である。またも未来語である。

すると彼女らは口を揃えた。といっても、キスしたわけではない。

「ボーナスなんかでませーん」

ええええええ、こんな大会社でもカイ?だからこそ大会社なのだろう。

その代わり、誰かがイタズラメールや、迷惑メール,URLつきメールとか、成りすましメールを開発し、ぼーなすのかわりをもらっているのかも。それか、単なる腹いせか。

なぜ、後退ばかりに力をかける。私はこの冬からおかしげないIT関連に目を向けていた。

一方では、時代小説を書いていたのである。頭がおかしい。

そこで、次回作は、すでに看護婦さんたちに公言している、「精神病院」を媚態にしたものを書こうかと思っている。ぶたいではない、媚態である。媚態とは、猫の額ほどの・・・

おそろしいぞおお、きもちわるいぞおお、わらえるぞおお。

でもパスワード、どうする?

いまの「SF・阿比留一族が往く」はどうなる。なーに、本にするさ。私はすでに精神を病んでいる。

2006年5月17日 (水)

大事件になっていた

ぼーとする目で。愛くるしいその目でみたものは、

「会社の存亡にかかわる・・・・」

私はぎょっとした。

まさか、私がなんかやらかしたのか?

その時私は激しい呼び出し電話を探していた。その電話を探す途中の画面の記事だった。

何か私がへまをやらかしたのだ。

午後3時。ずっと眠れなかった私は、薬を3回も飲んでいた。だから頭がボーとしている。

着信記録を見たのはさすがだ。

そうか、小説の・・・・

私は、まだ起きたばかりなので10分間余裕を下さい。

顔を洗いながら、

「おちつけと102回ほど繰り返した」

どう考えても私が、た人の会社の存亡を握るわけがない。

だが、ニュースを見た、私は予定変更ね!彼女のまなざしは、明らかに私を責めている。

何が起きたのだ。

そうこうしてるうちに10分がすぎた。小説に関しては何もかんがえる時間がなかった。 

素直に謝ろう。私は中味はできている。だがそうていよいうか、章の段落がうまくできてないかもしれない。

もしかしたら抜けてる章があるかも。

「ああ、いいいですよ、書いたものは全部あるんですね」

私はホッとしてベッドに倒れこんだ。

ゆうべは事件が多すぎたのだ。私は力のなさを薬に頼った。それがこのありさまだ。おきて30分、私はまだ、今、自分が何をすべきかわからなかった。

ただ、最低でも35000円ないと、この計画はストップする。

その考えだけが頭を支配していた。そう・・・か。

私は賭けに出た。やつは、うんというにちがいない、悪魔のひらめき。私はその勝負に勝ったのだ。

これで次のステップに進める。そして私の価値がみえてくる・・・そうなるはずだったが、貧血の私の頭は平泳ぎをしていた。

 

2006年5月16日 (火)

大変な事になった

ふと、アクセスカウンターをみたら、ああああああああああああああ、

信じられないことになっている。おそらく、トラックバックの人々が不思議なサイトをリンクしてくれてるだからだろう。

おいそれと、トラックバックを消去できなくなってしまったし、礼状の一つも書かねばなるまい(気持ちだけにとどめておくのはいうまでもない)。

だいたい私の書き方は条件が悪い。もっと改行を使うべきである。でないと読み難い。

しかもテーマがない。

仮に今日のタイトルはなんだ!「大変な事になった」である。

何が大変か主語がない。あるのは誤字ばかり。これはおそらく書いている時間によるものと思われる。その通り、さすがはあなたは冴えている。だいたい、午前5時に書く・・・もうこの先を書くのが恐ろしい。

私が「とあるサイトで100万円を当った。すると、そのサイトは受け取り保証金3000円を払えといってきた。これはすでに書いてある。サイト名も「高級婦人」から「大人の楽園」の変わった。

私は結局100万円を手にすることはできない、らしい。昨日回収業者が電話して来た。なんだか世の中を捨てた感じ。

この類がまた来た。こんどのはひどい。おそらくあいつだ。いきなり「電池が切れたので貸して」とたのまれ、何の気なしに貸した。初対面である。

最後に私に代わり、向こうから、感謝の電話があった。

問題ははその後である。8250円支払えとの催促。私は意味がわからなかった。第一、そんなサイトしらない。どうも社員が、自分の会社の有料サイトにかけたものらしい。なんじゃこれ。ここまでして稼がねばならぬのか、私は世の中の厳しさを垣間見た。

その前は私はおたくはしらまい、かけたのは、お宅から自殺するとかかって来たから教えてやったのです。そして私は切った。またっかってきた。となり駅で自殺する。何で俺なんだ?一番めだつなまえだから・・・・冗談じゃない、私は隣駅まで自転車を飛ばした。するとあいては、近くで死にます。

       私は気が短い

ふざけるなと切った。1ヶ月がすぎた。

「あなたはログアウトをしてません、1分6円です。都合156万なにがしになります、払ってください。

       私は気が短い

ふざける亜、こちらはすでに電話を切っている。

のん、のん、サーバは働いているんです。その分を払ってください。

       私は気が短い

それが嫌なら、私の仕事分だけ。17500円をお願いします。

       私は気が短い

さて、夕べの電話である。センター留守録ありとなっているのでかけてみた。理由などない。ただ、回収業者です。あなたのを引き取りました。払ってください。その電話はあまりの早口、かけても繋がらない。

       私は気が短い

この携帯電話、捨ててやろうかア。するとやつらは戸籍調査費がどうの、その間の滞納費がどうのと、なんとしても晩御飯に特上の松坂牛を食べたいらしい。

       私は気が短い だが、それも限度がある。

ところで、年商100億は越えるといわれる「水川社長」あなたは「大人の楽園」とはどういう関係?ことあるがごとく私に数千万円を支払うだの、私の代わりに5万だか10万円だかを支払ってくれたらしいが、なぜそんな事をする。それなら「大人の楽園」が、しきりと取りたいらしい19000円を払って欲しいものだが。

この19000円もまた自殺騒ぎで私が阿佐ヶ谷中を走らせらせられたあげく、督促された金額である。

      私は気が短い

だからホイホイ払う癖があるのだが、エッヘン、いつまでもそんなお金持ってると思ったら、あんたがたはきっと悲しい思いをするよ。なにしろ  

      私は気が短い

 

2006年5月14日 (日)

インド人と日本人

廊下を挟んですんでいるインド人がカレー屋をたたんで、2ヶ月近くが経とうとしている。

近くに住んでるおばさんによると、4年以上もあの地獄の青梅街道沿いで営業してたのは立派だ、驚嘆に値する、とのこと。

確かに、うまかった。

だが、幹線どおりだけにいかんせん、人通りが少ない。

友達が造ったというホームページも見せてもらった。

ぽかん。

日本人として私は毎日でもカレーを食べる。わんげるじだいのばんごはんは、次のメニューの繰り返しである。

1:カレー2:トン汁3:シチュー、この3パターンははずせない。

中味、つまり具を想像してもらいたい。みんな同じではないか。とくいふゆばはそうである。ペミカンと称して、地元にいるときからあらかた調理した。それをラードで固めるのである。最も原始時代の話である。現在はどうだかわからない。

もちろんこの3パターンはあくまでも基本。持ち運べる野菜などを工夫してバラエティにするるが、せいぜいマーボーナスとかそのていどではなかったか。サブに、海苔だのの保存食。

それにしてもカレーが好きなのだ。だからこそ4ねんももったのだろうが。オリンピックにも等しい。

この通りのお店は開店は激しい。人の回転が多ければそれはいいことなのだが、オーナーの回転が激しいのだ。

はて、その後焼き鳥屋になったとは聞くが、まだ私は見たことがないから当然入った事もない。

いそののことかれーやきとりならなあ・・・タンドリーチキンの向こうを張って、と無責任な事を考える。

ああ、カレーが食べたい。今まではインド人にきがねしてかれーはつくってなかったが、どうれ、1杯1800円で売ったというまぼろしのかれー。いよいよ私の出番である。カレーのタイトルは味は未定。

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2006年5月13日 (土)

貧血再び

最近良く躓くのは、スリッパのそこが剥げ落ちてきた性だとばかり思っていた。

みると、そこ一面に張られてあったラバーっぽいものが、そこ何沼にできた水溜りみたいに、そこだけ葦が生えているように見えるのは、底は足。

その部分が、床に引き詰められた防音,防温のカーペットにひっかっかるのだとばかり思っていた。

しかし、良く、方からバランスを崩す。ひざから体が落ちそうになる。首から頭がずれ落ちそうになる。

私はスターヴォーズの語り部C3POかい。

おかしいと思ってたら、白血病にために血液検査を毎月のように行っていたのだが、その白血病の影は消えていた。大喜びもつかの間、今度は貧血である。

おかしいなあ、走っても・・・といいかけて私はやめた。そうか、息が苦しい。まるでアル中時代のようだ。道理で恐怖の17階段、手すりを持ってゆっくりゆっくり降りてるはずだ。

「チャンと食べてる?」

さすがは名医と私が呼ぶ香取先生である。私がろくなものを食ってないよその心眼は見抜いてる。

そうだよなあ、米はある。山口のおばあちゃん、おじいちゃんが丹精込めて作ったほぼ無農薬の米だ。ほぼ無農薬というのは、薬をまきたくても体力がないがない。何しろ田んぼだけで5枚あるという。5まとはなんぞ。

農学部追放者の私がしる訳がない。もしかしたら、100m四方が1枚なのかも。専業農家ではないので、それに畑など加えると大変な作業量となろう。

おそらくその米はわずかに市場に廻り、ほとんどは家族らで食べる。たべきれなく、低音庫にもみのまましまわれていた古古米を送ってもらったのである。そして現在ようやく去年の米古米にたどりついたのである。

これを私と天草のやつと、それぞれ勝手にシャトルシェフなる魔法瓶を応用した鍋で炊く。内」鍋が沸騰したら、しばらくして外鍋に入れておくと2,30分で出来上がり。ガス代が安くなるという訳。

私はこれを6合焚く。そして、ほとんどをたっぱ煮詰め冷凍するのだ。だから食べ物には困らない。ち・が・うううう、おかずがない。私はQQショップのたくあんとカツヲブシでこれを食べていた。たまにラーメンをつけた。たまに、冷凍の野菜をいれたす。インスタントラーメンのどんぶりにレタスを引き詰め、その上からラーメンを、これがいける。

こんな事をするのも全て、調査にお金をかけたからである。私は身をはって調査を2.6ヶ月に間経ておこう。

大体のことは終わったので、網止めないと体が持たない。そうそう点滴ばかりを打つわけも行かないが、明日は休みなので、打って来た。入院中はあれほど嫌だったのにたまに打つからいいのだろう、私はいつもぐっすりと眠っている。

ちがうな、大量のメーリ、めりマガなんかで1日2時間も寝てなかった、おかげで、あそこではいつも良く寝るのだ。

さて、その結果の発表だが、真剣にこれを読むと大筋が見えてくる仕掛けに本人はしてるつもり。だがその私にその能力があったかどうかは別問題。

しかし、新たな問題と、そしてもしかすると今現在悩んでいる高齢者社会へのすばらしい産業が生まれる予感がする。

じゃあ。私にやれ!そう言われ、ほいほいやるほど私はまじめな人間ではない。それは大金持ちになりたい人に譲る事にする。

では私は貧血に成って、危うく転倒、骨折、自動車事故当で死ぬかもしれなかったのに、それでいいのか・・・人には分というものがある。

私は私のやりたい事をやるだけなのだ。

(おかしい、こいつ、なにかをかくしてるな?そうおもうのは、あなたのじゆうである)

2006年5月11日 (木)

原稿はできましたか?

今日は書くことがたくさんあるので、ひるねをしていたら。でんわでおこされた。15時21分を履歴は残している。もう17時じゃないか。

私は、その電話、

「SF・阿比留一族が往く」の原稿はできたか?の電話で起こされた。

その1時間ほど前にも無言電話で起こされた。

本来はここで、こうしている場合ではない。

何しろ私は答えてしまったのである。あろうことか・・・・ああ、女性に弱い自分の性格を呪う。

「今晩中には何とか」

あああ、この続きはむこう「SF・阿比留一族が往く」のメーキングでよんで。あれ、いかないよ。まあ、いいか、そのうちなおそう。

痩せたねえ、痩せすぎだよ

ゴールデンウィークが終わって、私は血液検査の結果をききにいった。(10日)

医者が開口一番。

「や、痩せたねえ、いったい何キロ痩せたの」

「体重計が壊れているけど、ウェストは10センチほどかなあ」

「10センチィ、ちょっと、体重計!」

私は隣の部屋の体重計に靴だけぬいで載せられた。前回は62キロを指していたように思う。

「あら、59、8キロかなあ」(もちろんセーターから着込んでいる)

隣の部屋から素っ頓狂な声が聞こえる。

「3キロも痩せたのお、ちゃんと食べてる」

私は血液検査の結果を見せられた。

「よかったねえ、例のあれ、白血病の・・なくなっていたよ」

骨髄球というやつである。白血病になる下が,仮に骨髄球の芽とするなら、私のやつは骨髄球の芽の芽。芽の2号、芽2としようか。

私の白血球や赤血球の状態からは芽2が出てくるはずがないのであるが、5ヶ月間も芽2はがんばっていた。

住んでのところで私は、背骨にドリルで穴を開けられ、骨髄を検査されるところだった。すると前後2週間は入院。

それから開放されたのだが、今度は、

「貧血だよ」

「え、走ったりしても平気ですよ」

「だめだよそんなことしたら」

そういわれると、なんとなくヨロヨロしている気もする。良く躓く。しかも部屋の中で。そうか、そうだったのか。貧血がぶり返したのだ。

確かに原因はわかっていた。

メルマガ、出会い系のサイト、くじからの個人情報流出、主婦の在宅勤務、ニート、フリータ、失業したコンピュータエンジニア崩れ、これらのことをしらべるために、私はほとんど寝てなかった。出会い系のサイトを調べるためには、会員になって、質問する必要もあったので会費が要る。その会費は当然食費から廻された。

頼まれもしないことをやるもんじゃない?

それじゃあ、面白くないじゃないか?

私はおかしそうなところは片っ端からピックアップし、コピーをとり、データはハードディスクに取り込み、メールボックスの容量も倍にした。これらの費用は全て食費から廻された。

幸い米だけは山口のおばあちゃんが丹精こめて造ったほぼ無農薬のものがどっさりと送ってきてた。だから腹が減ることはなかった。問題はおかずである。これはしかたがない、やぎさんよろしく両面ともコピーしつくした紙を・・・食べれるか!

ちかくのQQショップで買ってきたたくあんやカツヲブシでごまかす。あルイはやけになった時の西友から安売りの5パック198円のインスタントラーメンを買い込む。

普段かこれにやはりやけになったときのブルガリアヨーグルトやビヒダスユーグルトを買い込む。そしてまたヤケニナッタ時の八百屋の10本100円のバナナを買い込む。

ふーん、結構たべてるじゃないか。

だが検査の結果は正直である。赤血球の欄に「L」が2つ、尿素窒素の1つ、ごうけい3ある。最後のやつは何か良くわからないのでそのうち調べるが、貧血以外はすばらしい。

あのきちがいじみた肝臓系の数値はどこへ行ったのだろう。

γーGTは21である。400台を維持し、時には800を越えてあの頃が懐かしい。

GOT:16,GPT:13だとよ。こいつらも全盛期は20倍ほどあったはずなのに。悲しいやら、さびしいやら。

へへへ、後は貧血かあ。貧血にはカフェインがよくない。そう思いながら私はげんざいもこーh-を口にしている。なぜならガマンが一番よくない!せんせいにおこられそ。

それはさておき、例の自由課題である。

メルマガ、出会い系のサイト、くじからの個人情報流出、主婦の在宅勤務、ニート、フリータ、失業したコンピュータエンジニア崩れ

そろそろやめるかな。このまま調べるとお金にするには、関連するところを揺するのが一番である。関連するも何も、一連の流れと見る。

まだ、本格的にやくざが手を出してない気がするのは、私の思いやり。

やくざが手を出す前に、せっかくの一大グループを作ったのである。

ひとをだます方向はもちろん簡単な道かもしれない。しかし、もったいないなあ、私は嘆いてしまう。

偶然、私の飲み仲間がテレクラの社長モドキをやっていた。そのときの裏側をしっかりとみせてもらったのである。あのサクラへの交換指示。またサクラがうまいこと。

確かに新たな産業が生まれたこともあるだろうけど、テレクラは己のクビを自ら絞めたのだ。確かに儲けられるうちに儲けてしまえ!それもあるだろうが、楽しいかなあ。裏から見てるほうは面白いよ確かに。

私は、私の自由研究をみてて、凄く危うい気がしてならないのだ。特に主婦(性別を問わずとはかいてあるが)たちが。この主婦のだんなが問題なのだ。どういう立場の人達なのか。

私みたいに痩せすぎるぐらいならいいが。しskし。ほんよ、こまったな、痩せすぎて、冬の間はよかったのだ。さむかったので、ジャージを下にはいていたから。

2006年5月10日 (水)

新産業・産声は上がるか

夕べ、私はサイトの新たなるスポンサーを見つけるために国会議事堂に電話した。

なんいい、スポンサーを議員にするつもりか?

まさか、そこに知り合いがいるのである。その彼女ならオお金もちのはず、何とかしてくれるのではないかという甘い期待があった。

だがすでに彼女は、私の前回の会社で懲りている。つまり倒産した会社に出資していたのだ。

「まただまされたと思って、たのむ」

だが彼女は別の男性を紹介した。私も知っている人物である。

彼は風呂に入っていた。何、風呂に入りながら電話してるのかあ、もうけてるじゃん。

彼は、私のやりかたにはらをたてた。

「そんなこといわずに、その金をくれ、なぜそういわん!」

そ。そ。そんなあ。初めは彼に対するホウシュウは考えてません。そのよいぬかいていたのだが、いくら払うから、その先は話しません。

話しておこたれることはないが、あまりにもスケールが大きくなりすぎる。

私たちは、今朝の話を約束したのだが。

えーーーーん、彼の電話は風呂の中か?

電話に出ないのである。現場の方は私が来ない、連絡がないと、やや風向きが変わりそう。はやくでんわにでてよう・・・そういいながら私は終了間際の「SF・阿比留一族が往く」をすすめているのだ。

ああ、いったい、いつ寝るのだ。

おお、やっと電話が繋がった。

ところが帰って気た言葉は悲惨であった。

「だめだ、ようわからん」

はげしいしょっくだった。めーるにもかいたkrどさ・・・めーる?

私はめーるをさがした。100通いじょうもまえになっている。 それほどめーるがくるのだ。

「生活に困っているなら、1回は何とかするが・・・」

なんとありがたいお言葉。私は胸に熱いものがこみ上げてきたとどうじに、さて、どうしたものか。

♪あああああ、こここは長崎いー思案橋ブルウスヨおお、この中の一人が確か高校の先輩だったなあ・・・・だから?

いやあ、困った。

私は正直に過去の出来事を借金主に明かした。と同時に貸しているはずのやつにもかけた。

ここでくじけて、あかるいにほんがくるものか、私はゴールデンウィーク明けの曇り空に強く誓うのである。

2006年5月 9日 (火)

個室のフランス料理

彼女からのメールが入った。

こんばん、個室も用意できるというフランス料理屋だった。私はこ踊りしてよろこんだ。

わああああああああああああああああああい、「あ」がいくつあっても足りないぐらいに喜び、大急ぎで返事を書いた。

返ってきた返事がこれだ。

「ポイント不足です」

私はこの白い行間以上に頭が真っ白になった。

もうだめだ。連絡の方法がない。

きっと彼女も心配してるだろう、もしかして誤解してなければいいが。

なんてこった。

他のメールを開いてさらに驚いた。

わたしはその返事をかけば、1億ちかい現金を手にすることができている。

ふっ、世の中ってこんなものさ。 

私は、1億近い金よりなにより、個室のふらんす・・・に固執する。

ポイントかあ。

何で、個人情報の交換を。いや、私はこっそりとだしているのだが、それに気づかないし、それを実行してくれないのだ。 

まだそんな仲じゃなかったから。

あああ。それにしても・・・、ほかのメールも・・私はなんと言う愚か者だ

これって脅迫なのかい

サイトにじゃんじゃんメールが来る。読みとばせる物は読み飛ばして、どうしても答えてあげないといけないと思われるものには返事を書いた。すると、話を聞いたのかじゃんじゃんが、じゃんじゃんじゃんlじゃんじゃんじゃんおじゃんになるまで来るようになった。

さあ大変だ。コノサイト、返信するとお金を取られる。信じられない。それは昨日も書いた。1通あたり約500円になる。ちなみに夕べは26000円ほどになったか。

もういけない、私は毎週8万ほどヘンシンダイにおかねをかけている。仮面ライダーも真っ青である。すると、督促がやってくる。しょうがないので、ひたすら謝り払えそうな日を告げる。向こうも回収業者なんぞ使うより、払うという日を待つほうが得なはず。と私は勝手に決め付けた。

しかし私はここのサイトの管理者でもなんでもない。唯、私宛に来るから返事を書いていただけである。それも半分ほどはサイトにたいすりものである。

なので私はサイトの古カビらしきにめーるした。

現状がこうなのので、お金を都合して欲しいと。しかも私はそのカビにお金を貸していることになっているらしい。

「ホテルでHしよう、そしたらお金もって行ってあげる」

男だからそりゃあHもしたいというもんだが、私は悲しくなった。このさいとのためだろう、なぜそんな事をいう。あなたが早くお金を返してさえおけばこんな事にはならなかった。

初め私は碇のメールを打つつもりだったが。あほらしくなってやめた。

これではまるで脅迫者に対する声明文である。私はひどく落ち込んだ。落ち込んだついでに洗濯物を拾い上げた。

おおお。神は私を見捨てはしなかった。なんと洗濯機の底に1000円札が落ちていたのである。全然たりはしないが私は大声で笑った。

愛する彼女は海の向こうに

さて、3つ目の課題である。

3)「私のルーツを含む時代小説に、そこの出てくる事象についての解説を写真入りで造る」

もうすでにばらしてしまっているが私の名字は阿比留(アビル)という。朝鮮半島の直ぐ側にある、日本でも5指にはいる大きな島である。

この3番目を私の生まれた島、対馬と、謎の一族阿比留の小説にしようと考えた。これであれば、将来キリマンジャロ登頂記などの応用が利くだろうと考えたからだ。

さらに小説内に出てくる観光地や短歌などの解説も同時に行おうとしたのである。

トップページの4枚の写真を見て欲しい。1枚は挑戦海峡を隔てた釜山のホテルの灯りである。また1枚はその朝鮮半島へ沈み行く夕陽であり、その中をすべり行くかもめである。

なかなかたいしたブログができる。これだと私は思った。夕陽をもってきたのは、「夕海」というjy性がいたからに他ならない。たくさんのそのような写真、ビデオがある。

運命とは恐ろしい。私はその名をみつけてしまったのである。衝撃が走った。あの衝撃が全ての始まりだった。

ここは東京、杉並の阿佐ヶ谷である。そんな大都会に夕海はいたのだ。彼女のプロフィールがコンピュータ制御のカタログにあった。そしてマウスでクリックさえすれば夕海が写っているはずだが私は最近までそれを行えなかった。

小説の中に使いたかったがもったいない。私はその子の顔は愚か声すら聞いた事がなかった。ただシナリオに出てくる彼女に恋してしまったのである。Dsc00033

データによると近くに住んでいるらしい。しかしあったことがない。私はブログを造る事を忘れ、その娘に夢中になった。恥ずかしながら老いらくの恋である。声はきいたことがないが私の耳には確かに私を罵倒した。台本のやり取りや衝突があったのだ。

はじめてである。相手の顔も声も知らない娘に恋をし、しかもけんかもやっている。さらに彼女はお金持ちのお嬢さんだった。私たち貧乏人に何がしかの支援をおこなうという。

え?

なにそれ?

どうもその劇団らしきは出会い系のサイトというらしい。

は?

全然知らないものどうしがメールのやり取りをして最後までいたる。しかも女性が男性にお金を支援する仕組みだとか。

病み上がりの私には格好の遊び道具だったのかもしれない。そのようなシステムの存在をしらなかったのだ。しかもその中に夕海がいる。

写真を見てみたい。そんなことより彼女に会いたい、声を聞きたい。だが出会い系のシステムがそれをさえぎる。

彼女は金星に住むビーナスであり、私は南極のよちよち歩きのペンギンであった。

会いたい。会いたい。逢いたい。逢いたい。なぜ?同じ杉並区に住みながら、会話は全てメールである。

現在の低価格定額高速回線にするため私の仲間たちは10年以上の歳月をかけ天下のNTTと喧嘩し、裁判を起こした。そうしてNTTは時間を稼ぎ、技術で追いつこうとする。

一方の仲間達はなかなかNTTの妨害から解放されない。大新聞の一面やあらゆるところでNTTの戦略が敗北していった、だが私の仲間たちには資金がない。長引けば長引くほどNTTが有利になる。

あるものはやってはいけない非上場の株をこっそりと20倍ほどで売り出したりもした。内部からの崩壊の始まりである。

そうなると大資本は逃げだすことになる。そんなことすら考えられないほど追い詰められた者もいたのだろう。

そしてその低価格定額高速回線を使って儲けようとしたのが出会い系サイトたちである。私は断じて彼らを許す事ができない。

無料に近い回線料金を数十倍でサイト内の会員に売った。ポイント制である。1度買ったポイントはもうお金には戻らない。

こうなるとできる限りカップルの誕生は遅れれば遅れるほど、サイト側に多大な利益をもたらす。

違う。ありえない。私の夕海はそんな女じゃない。Cimg0037_1

しかし一向に会えないのもまた事実だ。

こういった行為をわざとするのを「サクラ」と呼んでいたが、夕海は消してサクラではなかった。

それどころか夕海もまたいつしか私を好ましく思ってくれていたのである。

二人は無性に会いたがった。しかしなぜか会えない。

会えないまま3ヶ月近くが経った。すると私の通信費はパンク状態になる。私は借りまくった。使える友達は全て使った。

借りる事ができる理由は援助である。あえば、援助してもらえるどころか、サイトの設備を使う必要がない。教えあう事ができるからだ。この場合は1回の通信費が約500円から月2、3000円程度になる。

サイトの行為は苦労して造った文明の利器を悪用した最たるものだ。経済を後退させる悪魔の仕業。

二人は付き合うことを約束したが、いろんな妨害が入る。もっとも私の場合は自爆である。サイト代がないから、送信ができない。

一切の交流手段がないのだ。住所、氏名.年齢、メールアドレス、電話番号。これらはサイトの生命線であるから彼らの防御もまたすばらしい。

自爆中の私に夕海は不安、疑問を抱かざるを得ない。もしや他に好きな人が・・・・何しろ沈黙したきりなのだ。私は叫びたかった。ちがーう、俺はおまえが好きだ。だが、それを伝えるすべはなかった。

こういう会話方式のドラマに写真加える方法が取れる。すぐれものである。使うんならこのソフトがいいだろう。そう報告するべきだろうが、そんな心の余裕はない。

お互いすれ違っていても、わからない二人はどうなるのか。うまく結びつくことができるのか。もちろんふたりのうちのどちらかに恋心を抱く者、ライバルもあらわれよう。

私はついに夕海の顔写真をくりっく。写真を見た。かわいい。蝶に例えるならユラリユラリと数千キロを渡るアサギマダラ。 

なぜ蝶にたとえたか?蝶を採集に行った海岸で見た朝鮮海峡に沈み往く夕陽の中をそのアサギマダラの群生ががとんでいたからである。

もう2度とあのような光景にでくわすことはあるまい。

しかし。私と夕海があきらめない限り、会いたがる限り、二人は必ずあの夕陽の中で熱く抱き合いキスをするはずである。

あらああ、阿比留一族はどこへ飛んでいったのか。詳しくは本編「SF・阿比留一族が往く」をお読みください。  

2006年5月 8日 (月)

4ヶ月も経ってしまったのか

あれは確かクリスマスの頃だった。部屋のエアコンは着きっぱなしであり、なおかつ、2台のパソコンはその手伝いをしていた。

さらに私は、いつもジャージを2枚ははいており、わざと緩々にした靴下に、1足105円の女性モノの靴下をはき重ね、起毛のスリッパをはいていたはずである。

そんな寒さの中、私はホームページを造る事を要請された。しかも条件が厳しい。厳しさは当時の寒さの比でははない。なにしろ予算がない。ゼロでやれ!企画がない!要請者がもうけられる仕組みを考えろ!要請者の仕事内容は個人情報に抵触するおそれがあるので、持ち出すわけにはいかん!

なな?

なに?

なぬ?

なね?

なの?

なにぬねの、5段活用が嵐のごとく私の天才的頭脳を揺り動かす。

結果、ばかな・・・要請者らは何もわかっちゃいない。ホームページをぽんと造ればそれでお客が付くものと思っている。ホームページなど、名刺みたいなものじゃないか。タブレット版のタウン誌より始末が悪い。これはタウン誌をけなしているわけではないので、誤解なきよう。

とりあえず私は、無料レンタルホームページを探した。それもひとつでは比較対照ができないので、10本ぐらい選んで、4本を作ってみた。4本が4本とも同じないようでなくては比較対照にならない。

しかし、この場合、どの業務には、どの無料ページが向くか、その業務の目玉をどうやればその無料ページに合わせることができるか?

私は、それぞれに違った内容を載せることにした。

しかもたホームページのタグを、文法を知らずに使えるものにした。そうでなければ、ずっと私が面倒を見なくてはならないし、タグなどとっくの昔に忘れているというのが本音である。

というのも、当時の社員が競い合うようにホームページを作っていたので、私はひたすら企画を練るだけ、あの時、商売に結びつければよかったのだろうが、私の興味はすでにホームページから離れていたのだった。

そんなかんなで、

1)「闘病中の人間がホームページを一人で造る」

2)「タウン誌代わりになるような街の紹介・飲み屋のバカ話」

3)「私のルーツを含む時代小説に、そこの出てくる事象についての解説を写真入りで造る」

4)「飲み屋の紹介と毎日のメニュー」

の4本を考えてみた。

4番目を見て驚いた。なんだこれ、こんなのモノをうっているのか?そのホームページ作成ソフトは10年も前に・・・それでもいいか、飲み屋用にはうってつけ。だが、肝心の飲み屋にパソコンがない。データ協力する気もない。私が毎日阿佐ヶ谷3丁目を取材せねばならない。

冗談じゃないぞ、私は内緒で4件分作って内緒でやめた。

1番目の「闘病中の人間がホームページを一人で造る」である。では、「他人はどのような闘病記」を書いているのかを調べなくてはならない。

あきれた。これではまるで遺書に近い。カルテのなかにひと時の安らぎがあるのならまだいィ。しかし、本当に死にそうなのだ。希望のないようなもの、元気の出ないようなものは避けたいのが本音。私は私の病気を笑い飛ばすつもりだった。

そのうち、AAなるアル中患者のサイトも見つけた。似たようなものだ。ひらきなおって、思い切りできないものか、確かに、アル中だけじゃなく、周りで生活する人々の辛さも尋常なものでない事もわかる。だがそれは、私の好みではない、あなたにまかせる。

すると何を書けばいいのだ?まあ、いいか、こんなアホウな人間でもサイトの一つぐらいはできるのだ、そうだそうしよう。と。方向転換。

しかし、タグを使わないので、写真も載せられない。写真があるのとないのではインパクトが違う。昔ならいざ知らず、想像する力がおちているのだ、現代人にはと私は思う。

さて、2,3番めであるが、おそらく長すぎる。唯でさえだらだら文なののに、今日はここまでにしよう。あ、悪徳サイトまでも、進めなかった。

2)「タウン誌代わりになるような街の紹介・飲み屋のバカ話」

3)「私のルーツを含む時代小説に、そこの出てくる事象についての解説を写真入りで造る」

以上の2点、これは次回。

2006年5月 5日 (金)

心外な出来事

まさかこんな事になるとは思っても見なかった。想定外のできごとではないなあ、やはり心外な出来事である。

私は、あの右から3番目の梨が食べたいのに、給仕は仕切りとスイカを薦める。可と思えば、女の子はさすがに桃。うーム、うまそうな桃。本当にその桃を食べていいのか私の心は大きく揺れる。

しかし、この桃を食べるには厄介な出来事があまりにも多かった。

しわだらけの桃。汁がたれている桃。桃攻勢である。

遺憾、私はいったい何を書いているのだろう。キーボードの前に座ると、それまで考えていた事がすっ飛び、あらぬ桃なんぞに手を出そうとしているではないか?

桃よ、おまえはなぜ桃なのだ。おとなしく梨のままで居てくれたならこんな栗は梨。

そこへもっとうまそうなブルーべり-添えのヨーグルト。私はなにを、なにから食べればいいのかわからなくなって、結局何にも食べることができなかった。

あーあ、せっかく、あっちもこっちも準備万端で呼んでくれているのに、互いに牽制し合い、そしてそれにびびってしまった私。

桃ひとつすら触れなかった。なんというゴールデンウィークなのだろう。まだ、きょうをいれて3日あるが、はたして。

2006年5月 4日 (木)

ナイショの番号

なぜかパスしてしまった私の名前「080の399の7***1」 

と、いつもプリントしてある。なにかにそっくり。ためしに、「の」をはずしてみよう。

「0803997***1」になてしまう。ATMのハイフンをはずした番号になってしまう。

不思議だなあ、なぜ、とおったのだろう。普通ならもじばけするらしいのに。

なんたって、阿佐谷南3丁目の「3」の字までが「*」に鳴ってしまっていたというから驚き。

そこまでするかne.

私は通信費を低定額にするためにNTTと闘ったももたちのなかまのひとりとして、このシステムを使って会員通信費と称し、莫大な通信料を取っているやつらが許せない。

しかも、分の途中に、使用法などを挟み込み。パケット代を吊り上げている。これはもう、さぎまがいである。あんな使用法や、宣伝費まで、どうして受信者が支払わねばならない?

日本経済の大いなる後退であると私は思い悩み、ああ。今夜も眠れない。

ひどいなあ、これがゴールデン

なーんもしてない。だまされっぱなし。もう4度だ。「死ぬ」「怪我した」

「助けてくれ」もういやになった。あげくのはてには、人助けに走ったために、ドタキャン野郎とまでいわれてしまう。

勝ち誇ったような、あの言い回し。おまえなあ、ひとがころされそうになってるんだぞ、それをみのがして、のうのうと飯が食えるか、バカ野郎。

そりゃああんたはひさしぶりのHだ、楽しみだったに違いない。それはこっちだっておなじだぜ。それを、その誘惑を振り切って、危ない橋を渡ったんじゃないか?

それを、ドタキャン野郎だと。

次は許さないわよ、えええーい、ちくしょう、なんでこんな目にバッカ遭うんだよ。

わけのわからぬメールの質問攻め。おれもおれだよ。いちいち応えてる。ぶちっときればいいんだよなあ。ついこたえてしまう。しかも。

しかも、はい、ええ、そうです。でおわいそうなのばっかし。しかしそのメールは以上に高い。1通当たり500円。この間のオバサンの質問、60回だよ。おかしなことこたえたかなあ、そうおもってしらべたが、応えた形跡は無い。私は、そのケース、場所、時間はなしてませんよ、決定して無いんです。あら、そう。でもいいいのよ。私nasaが開発した新gpsシステムがあるから、いつでもあなたを捕まえられるの。

こ、殺す。

それが言いたいがために俺は60回も返答したのか。回数、ないようのちぇっくをしたのか、あげく、きめてないわよ。 

3万円だぞお。

そして、そのおんなとのHの日に事件が起きた。嘘自殺事件とキチガイ男乱入殺人予告。かんべんしてくれ。

わたしはなんとか朝食にデニーズに誘った。すると。

何をしたと思う。無銭タクシー乗車だ。あきれてものがいえん。

さらにモーニングセット600円を頼んでいる。お金が無いんだぜ!

私はcocoらには知人が多い。

すぐさま床屋に頼み込み(そんな額じゃないが)朝一番の客が金借りだ。彼らの商売は髪刈りだ。わるかたなあ。

どうやらキチガイは追加注文はしてなかった。あたしは床屋から金と隠し持ってた1000えんでしはらいをすませると、そいゆをひとりにしてにげた。

やつは今、独房から私に電話してくる。まだくるつもりかよ。おそるべきゴールデンウイークはまだまだ続く。

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